【関連当事者情報】
該当事項なし。
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前連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
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1株当たり純資産額 |
435.85 |
円 |
1株当たり純資産額 |
462.54 |
円 |
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1株当たり当期純利益 |
40.53 |
円 |
1株当たり当期純利益 |
29.46 |
円 |
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。
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前連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
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親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) |
84,324 |
61,271 |
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普通株主に帰属しない金額 |
― |
― |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) |
84,324 |
61,271 |
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普通株式の期中平均株式数(千株) |
2,080,602 |
2,079,922 |
当社は、平成29年4月26日開催の取締役会において、定款を一部変更し、単元株式数を変更することについて決議するとともに、平成29年6月29日開催の第199回定時株主総会に株式併合について付議することを決議し、同株主総会において承認可決された。
(1) 株式併合の目的
全国証券取引所は「売買単位の集約に向けた行動計画」に基づき、全国証券取引所に上場する国内会社の普通株式の売買単位を100株に集約するための取組みを進めている。
当社は、東京証券取引所及び名古屋証券取引所に上場する企業として、この趣旨を踏まえ、平成29年10月1日をもって、当社の単元株式数を1,000株から100株に変更することとした。
単元株式数を変更するにあたり、当社株式の売買単位あたりの価格について、証券取引所が望ましいとしている水準(5万円以上50万円未満)を考慮し、当社株式について5株を1株にする併合(以下「本株式併合」という。)を行うこととした。
(2) 株式併合の内容
①併合する株式の種類
普通株式
②併合の時期及び割合
平成29年10月1日をもって、同年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主さまの保有株式5株につき1株の割合で併合する。
③併合により減少する株式数
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併合前の発行済株式総数(平成29年3月31日) |
2,083,400,000株 |
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今回の併合により減少する株式数(注) |
1,666,720,000株 |
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併合後の発行済株式総数(注) |
416,680,000株 |
(注)「併合前の発行済株式総数」及び本株式併合の割合に基づき算出した理論値である。実際のこれらの数値は、併合の効力発生日の前日の株式保有状況によって変動する。
(3)1株当たり情報に及ぼす影響
本株式併合が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の、前連結会計年度及び当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりである。
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前連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
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1株当たり純資産額 |
2,179.23 |
円 |
1株当たり純資産額 |
2,312.68 |
円 |
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1株当たり当期純利益 |
202.64 |
円 |
1株当たり当期純利益 |
147.29 |
円 |
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。