|
種類 |
発行可能株式総数(株) |
|
普通株式 |
1,787,541,000 |
|
計 |
1,787,541,000 |
|
種類 |
事業年度末現在発行数(株) (平成27年3月31日) |
提出日現在発行数(株) (平成27年6月19日) |
上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 |
内容 |
||
|
普通株式 |
|
435,564,792 |
|
435,564,792 |
東京証券取引所 市場第一部 |
株主としての権利内容に制限のない株式 単元株式数100株 |
|
計 |
|
435,564,792 |
|
435,564,792 |
- |
- |
|
2016年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債(平成23年3月7日発行) |
||
|
|
事業年度末現在 (平成27年3月31日) |
提出日の前月末現在 (平成27年5月31日) |
|
新株予約権の数(個) |
966 |
861 |
|
新株予約権のうち自己新株予約権の数(個) |
― |
同 左 |
|
新株予約権の目的となる株式の種類 |
普通株式 (単元株式数 100株) |
同 左 |
|
新株予約権の目的となる株式の数(株) ※1 |
5,221,621 |
4,654,054 |
|
新株予約権の行使時の払込金額(円) ※2 |
1,850 |
同 左 |
|
新株予約権の行使期間 ※3 |
平成23年3月22日から 平成28年2月22日まで |
同 左 |
|
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) ※4 |
発行価格 1,850 資本組入額 925 |
同 左 |
|
新株予約権の行使の条件 |
各本新株予約権の一部行使は不可。 平成27年12月7日までは、ある四半期の最後の取引日に終了する30連続取引日のうちいずれかの20取引日において、当社普通株式の終値が、当該最後の取引日において適用のある転換価額の120%を超えた場合に限り、翌四半期の初日から末日(但し、平成27年10月1日に開始する四半期に関しては、平成27年12月6日)までの期間において行使可能。 |
同 左 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 |
本新株予約権は、転換社債型新株予約権付社債に付されたものであり、本社債からの分離譲渡はできない。 |
同 左 |
|
代用払込みに関する事項 ※5 |
該当事項なし |
同 左 |
|
組織再編行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 |
※6 |
同 左 |
|
転換社債型新株予約権付社債の残高(百万円) |
9,660 |
8,610 |
※1.本新株予約権の行使により当社が当社普通株式を交付する数は、行使請求に係る本社債の額面金額の総額を※2記載の転換価額で除した数とする。但し、行使により生じる1株未満の端数は切り捨て、現金による調整は行わない。
※2.①各本新株予約権の行使に際しては、当該本新株予約権に係る本社債を出資するものとし、当該本社債の価額は、その額面金額と同額とする。
②本新株予約権の行使時の払込金額(以下転換価額という。)は、1,850円とする。但し、当社が当社普通株式の時価を下回る払込金額で当社普通株式を発行し又は当社の保有する当社普通株式を処分する場合、下記の算式により調整される。なお、下記の算式において、「既発行株式数」は当社の発行済普通株式(当社が保有するものを除く。)の総数をいう。
|
調整後転換価額=調整前転換価額× |
既発行株式数+ |
発行又は処分株式数×1株当たりの払込金額 |
||
|
時価 |
||||
|
既発行株式数+発行又は処分株式数 |
||||
また、転換価額は、本新株予約権付社債の要項に従い、当社普通株式の分割又は併合、一定の剰余金の配当、当社普通株式の時価を下回る価額をもって当社普通株式の交付を請求できる新株予約権(新株予約権付社債に付されるものを含む。)の発行が行われる場合その他一定の事由が生じた場合にも適宜調整される。
※3.①当社の選択による繰上償還の場合は、償還日の東京における3営業日前の日まで、②本新株予約権付社債権者の選択による繰上償還がなされる場合は、償還通知書が支払・新株予約権行使請求受付代理人に預託された時まで、③本社債の買入消却がなされる場合は、本社債が消却される時まで、また④本社債の期限の利益の喪失の場合は、期限の利益の喪失時までとする。上記いずれの場合も、平成28年2月22日(行使請求受付場所現地時間)より後に本新株予約権を行使することはできない。 上記にかかわらず、当社の本新株予約権付社債の要項に定める組織再編等を行うために必要であると当社が合理的に判断した場合、組織再編等の効力発生日の翌日から起算して14日以内に終了する30日以内の当社が指定する期間中、本新株予約権を行使することはできない。
※4.本新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金の額は、会社計算規則第17条の定めるところに従って算定された資本金等増加限度額に0.5を乗じた金額とし、計算の結果1円未満の端数を生じる場合はその端数を切り上げた額とする。
※5.各本新株予約権の行使に際しては、当該本新株予約権に係る本社債を出資するものとし、当該本社債の価額は、その額面金額と同額とする。
※6.①組織再編等が生じた場合、当社は、承継会社等(以下に定義する。)をして、本新株予約権付社債の要項に従って、本新株予約権付社債の主債務者としての地位を承継させ、かつ、本新株予約権に代わる新たな新株予約権を交付させるよう最善の努力をするものとする。但し、かかる承継及び交付については、(ⅰ)その時点で適用のある法律上実行可能であり、(ⅱ)そのための仕組みが既に構築されているか又は構築可能であり、かつ、(ⅲ)当社又は承継会社等が、当該組織再編等の全体から見て不合理な(当社がこれを判断する。)費用(租税を含む。)を負担せずに、それを実行することが可能であることを前提条件とする。かかる場合、当社は、また、承継会社等が当該組織再編等の効力発生日において日本の上場会社であるよう最善の努力をするものとする。本①に記載の当社の努力義務は、当社が受託会社に対して承継会社等が、当該組織再編等の効力発生日において、理由の如何を問わず、日本の上場会社であることを当社は予想していない旨の証明書を交付する場合、適用されない。
「承継会社等」とは、組織再編等における相手方であって、本新株予約権付社債及び/又は本新株予約権に係る当社の義務を引き受ける会社をいう。
②上記①の定めに従って交付される承継会社等の新株予約権の内容は下記のとおりとする。
(イ)新株予約権の数
当該組織再編等の効力発生日の直前において残存する本新株予約権付社債に係る本新株予約権の数と同一の数とする。
(ロ)新株予約権の目的である株式の種類
承継会社等の普通株式とする。
(ハ)新株予約権の目的である株式の数
承継会社等の新株予約権の行使により交付される承継会社等の普通株式の数は、当該組織再編等の条件等を勘案のうえ、本新株予約権付社債の要項を参照して決定するほか、下記(ⅰ)又は(ⅱ)に従う。なお、転換価額は上記※2②と同様の調整に服する。
(ⅰ)合併、株式交換又は株式移転の場合、当該組織再編等の効力発生日の直前に本新株予約権を行使した場合に得られる数の当社普通株式の保有者が当該組織再編等において受領する承継会社等の普通株式の数を、当該組織再編等の効力発生日の直後に承継会社等の新株予約権を行使したときに受領できるように、転換価額を定める。当該組織再編等に際して承継会社等の普通株式以外の証券又はその他の財産が交付されるときは、当該証券又は財産の価値を承継会社等の普通株式の時価で除して得られる数に等しい承継会社等の普通株式の数を併せて受領できるようにする。
(ⅱ)上記以外の組織再編等の場合、当該組織再編等の効力発生日の直前に本新株予約権を行使した場合に本新株予約権付社債権者が得られるのと同等の経済的利益を、当該組織再編等の効力発生日の直後に承継会社等の新株予約権を行使したときに受領できるように、転換価額を定める。
(ニ)新株予約権の行使に際して出資される財産の内容及びその価額
承継会社等の新株予約権の行使に際しては、承継された本社債を出資するものとし、当該本社債の価額は、承継された本社債の額面金額と同額とする。
(ホ)新株予約権を行使することができる期間
当該組織再編等の効力発生日(場合によりその14日後以内の日)から、本新株予約権の行使期間の満了日までとする。
(ヘ)その他の新株予約権の行使の条件
承継会社等の各新株予約権の一部行使はできないものとする。
(ト)新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金及び資本準備金
承継会社等の新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金の額は、会社計算規則第17条の定めるところに従って算定された資本金等増加限度額に0.5を乗じた金額とし、計算の結果1円未満の端数を生じる場合はその端数を切り上げた額とする。増加する資本準備金の額は、資本金等増加限度額より増加する資本金の額を減じた額とする。
(チ)組織再編等が生じた場合
承継会社等について組織再編等が生じた場合にも、本新株予約権付社債と同様の取り扱いを行う。
(リ)その他
承継会社等の新株予約権の行使により生じる1株未満の端数は切り捨て、現金による調整は行わない。承継会社等の新株予約権は承継された本社債と分離して譲渡できない。
③当社は、上記①の定めに従い本社債及び信託証書に基づく当社の義務を承継会社等に引き受け又は承継させる場合、本新株予約権付社債の要項に定める一定の場合には保証を付すほか、本新株予約権付社債の要項に従う。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
年月日 |
発行済株式 総数増減数 (株) |
発行済株式 総数残高 (株) |
資本金増減額 (千円) |
資本金残高 (千円) |
資本準備金 増減額 (千円) |
資本準備金 残高 (千円) |
|
平成22年4月1日~ 平成23年3月31日 |
- |
468,052,892 |
- |
127,234,791 |
- |
36,822,447 |
|
平成23年4月1日~ 平成24年3月31日 |
- |
468,052,892 |
- |
127,234,791 |
- |
36,822,447 |
|
平成25年3月4日※ |
△6,707,400 |
461,345,492 |
- |
127,234,791 |
- |
36,822,447 |
|
平成26年2月10日※ |
△6,660,500 |
454,684,992 |
- |
127,234,791 |
- |
36,822,447 |
|
平成26年11月13日※ |
△19,120,200 |
435,564,792 |
- |
127,234,791 |
- |
36,822,447 |
※ 自己株式の消却による減少であります。
|
平成27年3月31日現在 |
|
区分 |
株式の状況(1単元の株式数 100株) |
単元未満 株式の状況 (株) |
|||||||
|
政府及び 地方公共団体 |
金融機関 |
金融商品 取引業者 |
その他の 法人 |
外国法人等 |
個人その他 |
計 |
|||
|
個人以外 |
個人 |
||||||||
|
株主数(人) |
- |
113 |
32 |
575 |
502 |
17 |
29,003 |
30,242 |
- |
|
所有株式数 (単元) |
- |
1,614,933 |
81,605 |
313,854 |
1,483,584 |
100 |
858,437 |
4,352,513 |
313,492 |
|
所有株式数の割合(%) |
- |
37.10 |
1.88 |
7.21 |
34.09 |
0.00 |
19.72 |
100 |
- |
(注)「個人その他」の中には自己株式223,709単元が、また「単元未満株式の状況」の中には単元未満の自己株式85株が含まれております。
|
|
|
平成27年3月31日現在 |
|
|
氏名又は名称 |
住所 |
所有株式数 (千株) |
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) |
|
|
|
|
|
|
ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー 505223 (常任代理人 みずほ銀行) |
P.O.BOX 351 BOSTON MASSACHUSETTS 02101 U.S.A. (東京都中央区月島4丁目16番13号) |
|
|
|
|
東京都中央区銀座2丁目12番18号 ヤマトマネージメントサービス(株)内 |
|
|
|
日本トラスティ・サービス 信託銀行株式会社(信託口) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
東京都千代田区丸の内1丁目6番6号 日本生命証券管理部内 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
東京都中央区銀座2丁目12番18号 ヤマトマネージメントサービス(株)内 |
|
|
|
ザ バンク オブ ニューヨーク メロン エスエー エヌブイ 10 (常任代理人 三菱東京UFJ銀行)
|
RUE MONTOYERSTRAAT 46, 1000 BRUSSELS, BELGIUM (東京都千代田区丸の内2丁目7番1号 決済事業部) |
|
|
|
損害保険ジャパン日本興亜 株式会社 |
|
|
|
|
計 |
- |
|
|
(注)1.上記の所有株式数のうち、信託業務に係る株式数は次のとおりであります。
|
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) |
32,087千株 |
|
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口) |
16,650千株 |
2.当社は、自己株式22,370千株を保有しておりますが、議決権がないため上記の大株主より除外しており
ます。
3.株式会社三菱東京UFJ銀行およびその共同保有者4社から、平成21年2月17日付で提出された大量保有報告書により、平成21年2月9日現在で23,198千株を保有している旨の報告を受けておりますが、当社として期末時点における実質所有株式数の確認ができませんので、上記大株主の状況には含めておりません。
なお、その大量保有報告書の内容は以下のとおりであります。
|
氏名又は名称 |
住所 |
保有株券等の数 (千株) |
株券等保有割合 (%) |
|
株式会社三菱東京UFJ銀行 |
東京都千代田区丸の内2丁目7番1号 |
937 |
0.21 |
|
三菱UFJ信託銀行株式会社 |
東京都千代田区丸の内1丁目4番5号 |
16,801 |
3.67 |
|
三菱UFJ証券株式会社 |
東京都千代田区丸の内2丁目4番1号 |
2,399 |
0.52 |
|
三菱UFJ投信株式会社 |
東京都千代田区丸の内1丁目4番5号 |
1,966 |
0.43 |
|
エム・ユー投資顧問株式会社 |
東京都中央区日本橋室町3丁目2番15号 |
1,094 |
0.24 |
|
計 |
- |
23,198 |
5.07 |
4.株式会社みずほ銀行およびその共同保有者3社から、平成26年5月22日付で提出された大量保有報告書(変更報告書)により、平成26年5月15日現在で28,941千株を保有している旨の報告を受けておりますが、当社として期末時点における実質所有株式数の確認ができませんので、上記大株主の状況には含めておりません。
なお、その大量保有報告書(変更報告書)の内容は以下のとおりであります。
|
氏名又は名称 |
住所 |
保有株券等の数 (千株) |
株券等保有割合 (%) |
|
株式会社みずほ銀行 |
東京都千代田区大手町1丁目5番5号 |
17,347 |
3.81 |
|
みずほ証券株式会社 |
東京都千代田区大手町1丁目5番1号 |
738 |
0.16 |
|
みずほ信託銀行株式会社 |
東京都中央区八重洲1丁目2番1号 |
9,638 |
2.12 |
|
みずほ投信投資顧問株式会社 |
東京都港区三田3丁目5番27号 |
1,216 |
0.27 |
|
計 |
- |
28,941 |
6.36 |
5.MFSインベストメント・マネジメント株式会社およびその共同保有者1社から、平成26年10月20日付で提出された大量保有報告書(変更報告書)により、平成26年10月15日現在で43,383千株を保有している旨の報告を受けておりますが、当社として期末時点における実質所有株式数の確認ができませんので、上記大株主の状況には含めておりません。
なお、その大量保有報告書(変更報告書)の内容は以下のとおりであります。
|
氏名又は名称 |
住所 |
保有株券等の数 (千株) |
株券等保有割合 (%) |
|
MFSインベストメント・ マネジメント株式会社 |
東京都千代田区霞が関1丁目4番2号 大同生命霞が関ビル |
1,206 |
0.27 |
|
マサチューセッツ・ファイナンシャル・サービセズ・カンパニー |
アメリカ合衆国02199 マサチューセッツ州 ボストン ハンティントンアベニュー111 |
42,177 |
9.28 |
|
計 |
- |
43,383 |
9.54 |
|
平成27年3月31日現在 |
|
区分 |
株式数(株) |
議決権の数(個) |
内容 |
|
無議決権株式 |
- |
- |
- |
|
議決権制限株式(自己株式等) |
- |
- |
- |
|
議決権制限株式(その他) |
- |
- |
- |
|
完全議決権株式(自己株式等) |
普通株式 22,370,900 |
- |
単元株式数 100株 |
|
完全議決権株式(その他) |
普通株式 412,880,400 |
4,128,804 |
同 上 |
|
単元未満株式 |
普通株式 313,492 |
- |
- |
|
発行済株式総数 |
435,564,792 |
- |
- |
|
総株主の議決権 |
- |
4,128,804 |
- |
|
平成27年3月31日現在 |
|
所有者の氏名又は名称 |
所有者の住所 |
自己名義所有株式数(株) |
他人名義所有株式数(株) |
所有株式数の合計(株) |
発行済株式総数に対する所有株式数の割合 (%) |
|
当社 |
東京都中央区銀座 二丁目16番10号 |
22,370,900 |
- |
22,370,900 |
5.14 |
|
計 |
- |
22,370,900 |
- |
22,370,900 |
5.14 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
区分 |
株式数(株) |
価額の総額(円) |
|
取締役会(平成26年10月30日)での決議状況 (取得期間 平成26年10月31日~平成27年3月31日) |
16,500,000 |
30,000,000,000 |
|
当事業年度前における取得自己株式 |
- |
- |
|
当事業年度における取得自己株式 |
11,962,100 |
29,999,917,050 |
|
残存決議株式の総数及び価額の総額 |
4,537,900 |
82,950 |
|
当事業年度の末日現在の未行使割合(%) |
27.50 |
0.00 |
|
当期間における取得自己株式 |
- |
- |
|
提出日現在の未行使割合(%) |
27.50 |
0.00 |
|
区分 |
株式数(株) |
価額の総額(円) |
|
当事業年度における取得自己株式 |
272,989 |
587,792,053 |
|
当期間における取得自己株式 ※ |
262 |
729,908 |
※ 当期間における取得自己株式には、平成27年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りによる株式は含まれておりません。
|
区分 |
当事業年度 |
当期間 |
||
|
株式数(株) |
処分価額の総額 (円) |
株式数(株) |
処分価額の総額 (円) |
|
|
引き受ける者の募集を行った取得自己株式 |
- |
- |
- |
- |
|
消却の処分を行った取得自己株式 |
19,120,200 |
31,507,221,570 |
- |
- |
|
合併、株式交換、会社分割に係る移転を行った 取得自己株式 |
896,425 |
1,830,051,637 |
- |
- |
|
その他 ※1 (単元未満株式の売渡請求による売渡し) |
355 |
794,362 |
- |
- |
|
(2016年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付 社債に付された新株予約権の行使による処分) |
5,589,181 |
10,340,000,000 |
567,567 |
1,050,000,000 |
|
保有自己株式数 ※2 |
22,370,985 |
- |
21,803,680 |
- |
※1.当期間の株式数には、平成27年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の売渡請求による株式および2016年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債に付された新株予約権の行使による処分株式は含まれておりません。
※2.当期間の保有自己株式数には、平成27年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りおよび売渡しによる株式ならびに2016年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債に付された新株予約権の行使による処分株式の増減は含まれておりません。
当社は、純粋持株会社として、グループ全体の企業価値を高めることを目的として事業を展開しております。したがいまして、剰余金の配当は、連結当期純利益を基準に配当性向30%を目標として実施することとしております。また、内部留保資金につきましては、経営資源の一つであるネットワークの強化を中心とした設備投資や、新規事業や新商品の開発への投資および企業価値を高めるための投資など、グループ全体の成長のために活用してまいります。また、自己株式につきましては、資本政策の一環としてM&Aへの活用など、弾力的に考えてまいります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うこととしており、これらの剰余金の配当は取締役会の決議により定めることとしております。また、当社は、会社法第459条第1項各号に定める事項、ならびに中間配当および期末配当のほか基準日を定めて、剰余金の配当を取締役会の決議により行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり13円とさせていただき、中間配当金1株当たり12円とあわせまして、年間配当金は25円となりました。また、次期の配当金につきましても、基本方針に基づき、親会社株主に帰属する当期純利益を基準に決定させていただく予定です。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は、以下のとおりであります。
|
決議年月日 |
配当金の総額(百万円) |
1株当たり配当額(円) |
|
平成26年10月30日 取締役会決議 |
5,038 |
12 |
|
平成27年5月14日 取締役会決議 |
5,371 |
13 |
|
回次 |
第146期 |
第147期 |
第148期 |
第149期 |
第150期 |
|
決算年月 |
平成23年3月 |
平成24年3月 |
平成25年3月 |
平成26年3月 |
平成27年3月 |
|
最高(円) |
1,395 |
1,429 |
1,756 |
2,334 |
2,958.5 |
|
最低(円) |
986 |
1,182 |
1,165 |
1,641 |
1,967.0 |
(注) 株価は、東京証券取引所市場第一部におけるものであります。
|
月別 |
平成26年10月 |
11月 |
12月 |
平成27年1月 |
2月 |
3月 |
|
最高(円) |
2,392.5 |
2,693.5 |
2,717.0 |
2,808.5 |
2,846.0 |
2,958.5 |
|
最低(円) |
1,967.0 |
2,334.5 |
2,394.5 |
2,344.5 |
2,624.5 |
2,712.5 |
(注) 株価は、東京証券取引所市場第一部におけるものであります。
(1)平成27年6月19日(有価証券報告書提出日)現在の役員の状況は、以下のとおりであります。
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
代表取締役 取締役会長 |
- |
木川 眞 |
昭和24年12月31日生 |
昭和48年4月 ㈱富士銀行入行 平成16年4月 ㈱みずほコーポレート銀行常務取締役リスク管理グループ統括役員兼人事グループ統括役員 平成17年4月 当社入社 平成17年6月 常務取締役就任 平成17年11月 代表取締役常務就任 平成18年4月 代表取締役兼常務執行役員就任 平成18年6月 代表取締役兼専務執行役員就任 平成19年3月 代表取締役兼執行役員就任 平成19年3月 ヤマト運輸㈱代表取締役社長兼社長執行役員 平成20年6月 当社取締役兼執行役員就任 平成23年4月 代表取締役社長兼社長執行役員就任 平成27年4月 代表取締役会長就任(現) |
(注)3 |
49 |
|
代表取締役 取締役社長 社長執行役員 |
- |
山内 雅喜 |
昭和36年1月11日生 |
昭和59年4月 当社入社 平成17年4月 執行役員 平成17年4月 東京支社長 平成17年11月 ヤマト運輸㈱執行役員 平成17年11月 同社人事総務部長 平成19年3月 当社執行役員 平成19年3月 人事戦略担当 平成19年5月 経営戦略担当 平成20年4月 ヤマトロジスティクス㈱代表取締役社長兼社長執行役員 平成23年4月 ヤマト運輸㈱代表取締役社長兼社長執行役員 平成23年6月 当社取締役兼執行役員就任 平成27年4月 代表取締役社長兼社長執行役員就任(現) |
(注)3 |
24 |
|
代表取締役 副社長執行役員 |
- |
神田 晴夫 |
昭和27年9月26日生 |
昭和60年1月 当社入社 平成16年4月 人事部長 平成17年8月 執行役員 平成17年11月 ヤマト運輸㈱執行役員 平成18年7月 同社常務執行役員 平成20年4月 当社常務執行役員 平成20年6月 代表取締役兼常務執行役員就任 平成25年4月 代表取締役兼専務執行役員就任 平成26年4月 人事戦略・ネットワーク戦略・ 法務・CSR戦略・監査担当 平成27年4月 代表取締役兼副社長執行役員就任(現) |
(注)3 |
19 |
|
取締役 相談役 |
- |
瀬戸 薫 |
昭和22年11月16日生 |
昭和45年4月 当社入社 平成9年6月 中国支社長 平成11年6月 取締役就任 平成11年6月 関西支社長 平成16年6月 常務執行役員 平成16年6月 人事・業務改善担当 平成17年4月 CSR推進室長兼人事・情報担当 平成18年4月 デリバリー事業・ホームコンビニエンス事業・グループサポート事業担当 平成18年6月 取締役就任 平成18年6月 代表取締役社長兼社長執行役員就任 平成23年4月 代表取締役会長就任 平成27年4月 取締役兼相談役就任(現) |
(注)3 |
57 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
取締役 専務執行役員 |
東アジア地域 統括担当 |
皆木 健司 |
昭和30年4月22日生 |
昭和53年4月 当社入社 平成14年6月 総務部長 平成16年7月 経営企画部長 平成17年4月 グループ経営戦略本部経営戦略・ 広報戦略担当部長 平成18年4月 執行役員 平成18年4月 経営戦略・広報戦略・人事戦略・ IT戦略担当 平成20年4月 ヤマトシステム開発㈱代表取締役 社長兼社長執行役員 平成25年6月 当社取締役兼執行役員就任 平成26年4月 取締役兼常務執行役員就任 平成26年4月 経営戦略・IT戦略担当 平成27年4月 取締役兼専務執行役員就任(現) 平成27年4月 東アジア地域統括担当(現) |
(注)3 |
17 |
|
取締役 |
- |
萩原 敏孝 |
昭和15年6月15日生 |
昭和44年12月 ㈱小松製作所入社 平成2年6月 同社取締役 平成7年6月 同社常務取締役 平成9年6月 同社専務取締役 平成11年6月 同社代表取締役副社長 平成15年6月 同社代表取締役会長 平成19年6月 同社相談役・特別顧問 平成21年6月 当社取締役就任(現) 平成23年7月 ㈱小松製作所特別顧問 平成25年7月 同社顧問(現) |
(注)3 |
3 |
|
取締役 |
- |
森 正勝 |
昭和22年1月22日生 |
昭和44年4月 アーサーアンダーセンアンドカン パニー(現アクセンチュア㈱) 入社 昭和47年5月 公認会計士資格取得 昭和56年9月 アーサーアンダーセンアンドカン パニー(現アクセンチュア㈱) パートナー(共同事業者) 平成元年2月 アンダーセン・コンサルティング (現アクセンチュア㈱)社長 アンダーセン・コンサルティング (グローバル)(現アクセンチュア)ボードメンバー 平成15年4月 アクセンチュア㈱代表取締役会長 平成19年9月 同社最高顧問 平成21年10月 学校法人国際大学学長 平成25年4月 同大学特別顧問 平成25年6月 当社取締役就任(現) 平成25年11月 学校法人国際大学副理事長(現) |
(注)3 |
3 |
|
監査役 |
常勤 |
髙原 和子 |
昭和30年5月5日生 |
昭和53年4月 労働省(現厚生労働省)入省 平成15年8月 厚生労働省群馬労働局長 平成17年5月 中央労働災害防止協会安全衛生情報センター副所長 平成18年7月 同協会コンプライアンス室長 平成21年7月 厚生労働省北海道労働局長 平成24年9月 独立行政法人労働政策研究・研修機構労働大学校校長 平成26年4月 当社入社 平成26年6月 当社監査役就任(現) |
(注)4 |
1 |
|
監査役 |
非常勤 |
横瀬 元治 |
昭和23年1月31日生 |
昭和47年1月 監査法人朝日会計社(現有限責任あずさ監査法人)入社 昭和50年10月 公認会計士登録 平成7年5月 同法人代表社員 平成13年5月 同法人専務理事 平成18年6月 ヤマト運輸㈱社外監査役(現) 平成18年7月 朝日税理士法人顧問(現) 平成21年6月 当社監査役就任(現) |
(注)5 |
- |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
監査役 |
非常勤 |
鼎 博之 |
昭和29年3月28日生 |
昭和54年4月 弁護士登録(第二東京弁護士会) 昭和62年9月 ニューヨーク市クデールブラザーズ法律事務所入所 昭和63年7月 ニューヨーク州弁護士登録 昭和63年9月 西・田中・高橋法律事務所入所 平成4年4月 同事務所パートナー 平成13年5月 新東京法律事務所にパートナーとして参加 平成19年10月 事務所統合により、ビンガム・マカッチェン・ムラセ外国法事務弁護士事務所 坂井・三村・相澤法律事務所(後にビンガム・坂井・三村・相澤法律事務所)(外国法共同事業)にパートナーとして参加 平成24年6月 当社監査役就任(現) 平成27年4月 事務所統合により、アンダーソン・毛利・友常法律事務所にパートナーとして参加(現) |
(注)6 |
1 |
|
|
|
|
|
計 |
|
178 |
(注)1.取締役萩原敏孝および森正勝は、社外取締役であります。
2.監査役横瀬元治および鼎博之は、社外監査役であります。
3.平成26年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から1年間であります。
4.平成26年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
5.平成25年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
6.平成24年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
7.当社は、執行役員制度を導入しております。執行役員15名のうち取締役を兼務していない執行役員は、次の12名であります。
|
役名 |
氏名 |
|
|
専務執行役員 |
金森 |
均 |
|
常務執行役員 |
芝﨑 |
健一 |
|
上席執行役員 |
丹澤 |
秀夫 |
|
上席執行役員 |
大谷 |
友樹 |
|
執行役員 |
栗栖 |
利蔵 |
|
執行役員 |
市野 |
厚史 |
|
執行役員 |
佐々木 |
敬史郎 |
|
執行役員 |
星野 |
芳彦 |
|
執行役員 |
長尾 |
裕 |
|
執行役員 |
本間 |
耕司 |
|
執行役員 |
リチャード チュア キン セン |
|
|
執行役員 |
相川 |
広充 |
(2)平成27年6月23日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役6名選任の件」および「監
査役1名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、当社の役員の状況は以下のとおりと
なる予定であります。
なお、当該定時株主総会の直後に開催予定の取締役会の決議事項の内容(役名)も含めて記載しておりま
す。
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
代表取締役 取締役会長 |
- |
木川 眞 |
昭和24年12月31日生 |
昭和48年4月 ㈱富士銀行入行 平成16年4月 ㈱みずほコーポレート銀行常務取締役リスク管理グループ統括役員兼人事グループ統括役員 平成17年4月 当社入社 平成17年6月 常務取締役就任 平成17年11月 代表取締役常務就任 平成18年4月 代表取締役兼常務執行役員就任 平成18年6月 代表取締役兼専務執行役員就任 平成19年3月 代表取締役兼執行役員就任 平成19年3月 ヤマト運輸㈱代表取締役社長兼社長執行役員 平成20年6月 当社取締役兼執行役員就任 平成23年4月 代表取締役社長兼社長執行役員就任 平成27年4月 代表取締役会長就任(現) |
(注)3 |
49 |
|
代表取締役 取締役社長 社長執行役員 |
- |
山内 雅喜 |
昭和36年1月11日生 |
昭和59年4月 当社入社 平成17年4月 執行役員 平成17年4月 東京支社長 平成17年11月 ヤマト運輸㈱執行役員 平成17年11月 同社人事総務部長 平成19年3月 当社執行役員 平成19年3月 人事戦略担当 平成19年5月 経営戦略担当 平成20年4月 ヤマトロジスティクス㈱代表取締役社長兼社長執行役員 平成23年4月 ヤマト運輸㈱代表取締役社長兼社長執行役員 平成23年6月 当社取締役兼執行役員就任 平成27年4月 代表取締役社長兼社長執行役員就任(現) |
(注)3 |
24 |
|
代表取締役 副社長執行役員 |
- |
神田 晴夫 |
昭和27年9月26日生 |
昭和60年1月 当社入社 平成16年4月 人事部長 平成17年8月 執行役員 平成17年11月 ヤマト運輸㈱執行役員 平成18年7月 同社常務執行役員 平成20年4月 当社常務執行役員 平成20年6月 代表取締役兼常務執行役員就任 平成25年4月 代表取締役兼専務執行役員就任 平成26年4月 人事戦略・ネットワーク戦略・ 法務・CSR戦略・監査担当 平成27年4月 代表取締役兼副社長執行役員就任(現) |
(注)3 |
19 |
|
取締役 相談役 |
- |
瀬戸 薫 |
昭和22年11月16日生 |
昭和45年4月 当社入社 平成9年6月 中国支社長 平成11年6月 取締役就任 平成11年6月 関西支社長 平成16年6月 常務執行役員 平成16年6月 人事・業務改善担当 平成17年4月 CSR推進室長兼人事・情報担当 平成18年4月 デリバリー事業・ホームコンビニエンス事業・グループサポート事業担当 平成18年6月 取締役就任 平成18年6月 代表取締役社長兼社長執行役員就任 平成23年4月 代表取締役会長就任 平成27年4月 取締役兼相談役就任(現) |
(注)3 |
57 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
取締役 |
- |
萩原 敏孝 |
昭和15年6月15日生 |
昭和44年12月 ㈱小松製作所入社 平成2年6月 同社取締役 平成7年6月 同社常務取締役 平成9年6月 同社専務取締役 平成11年6月 同社代表取締役副社長 平成15年6月 同社代表取締役会長 平成19年6月 同社相談役・特別顧問 平成21年6月 当社取締役就任(現) 平成23年7月 ㈱小松製作所特別顧問 平成25年7月 同社顧問(現) |
(注)3 |
3 |
|
取締役 |
- |
森 正勝 |
昭和22年1月22日生 |
昭和44年4月 アーサーアンダーセンアンドカン パニー(現アクセンチュア㈱) 入社 昭和47年5月 公認会計士資格取得 昭和56年9月 アーサーアンダーセンアンドカン パニー(現アクセンチュア㈱) パートナー(共同事業者) 平成元年2月 アンダーセン・コンサルティング (現アクセンチュア㈱)社長 アンダーセン・コンサルティング (グローバル)(現アクセンチュア)ボードメンバー 平成15年4月 アクセンチュア㈱代表取締役会長 平成19年9月 同社最高顧問 平成21年10月 学校法人国際大学学長 平成25年4月 同大学特別顧問 平成25年6月 当社取締役就任(現) 平成25年11月 学校法人国際大学副理事長(現) |
(注)3 |
3 |
|
監査役 |
常勤 |
髙原 和子 |
昭和30年5月5日生 |
昭和53年4月 労働省(現厚生労働省)入省 平成15年8月 厚生労働省群馬労働局長 平成17年5月 中央労働災害防止協会安全衛生情報センター副所長 平成18年7月 同協会コンプライアンス室長 平成21年7月 厚生労働省北海道労働局長 平成24年9月 独立行政法人労働政策研究・研修機構労働大学校校長 平成26年4月 当社入社 平成26年6月 当社監査役就任(現) |
(注)4 |
1 |
|
監査役 |
常勤 |
小川 悦男 |
昭和25年9月4日生 |
昭和48年11月 当社入社 平成14年6月 中国支社長 平成15年6月 取締役就任 平成16年4月 財務担当 平成16年6月 取締役兼常務執行役員就任 平成17年6月 常務執行役員 平成17年10月 ヤマトロジスティクス㈱代表取締役社長兼社長執行役員 平成20年4月 同社取締役会長 平成21年6月 ヤマトホームコンビニエンス㈱監査役 平成26年6月 ヤマト運輸㈱監査役 平成27年6月 当社監査役就任(現) |
(注)5 |
14 |
|
監査役 |
非常勤 |
横瀬 元治 |
昭和23年1月31日生 |
昭和47年1月 監査法人朝日会計社(現有限責任あずさ監査法人)入社 昭和50年10月 公認会計士登録 平成7年5月 同法人代表社員 平成13年5月 同法人専務理事 平成18年6月 ヤマト運輸㈱社外監査役(現) 平成18年7月 朝日税理士法人顧問(現) 平成21年6月 当社監査役就任(現) |
(注)6 |
- |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
監査役 |
非常勤 |
鼎 博之 |
昭和29年3月28日生 |
昭和54年4月 弁護士登録(第二東京弁護士会) 昭和62年9月 ニューヨーク市クデールブラザーズ法律事務所入所 昭和63年7月 ニューヨーク州弁護士登録 昭和63年9月 西・田中・高橋法律事務所入所 平成4年4月 同事務所パートナー 平成13年5月 新東京法律事務所にパートナーとして参加 平成19年10月 事務所統合により、ビンガム・マカッチェン・ムラセ外国法事務弁護士事務所 坂井・三村・相澤法律事務所(後にビンガム・坂井・三村・相澤法律事務所)(外国法共同事業)にパートナーとして参加 平成24年6月 当社監査役就任(現) 平成27年4月 事務所統合により、アンダーソン・毛利・友常法律事務所にパートナーとして参加(現) |
(注)7 |
1 |
|
|
|
|
|
計 |
|
175 |
(注)1.取締役萩原敏孝および森正勝は、社外取締役であります。
2.監査役横瀬元治および鼎博之は、社外監査役であります。
3.平成27年6月23日開催予定の定時株主総会の終結の時から1年間であります。
4.平成26年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
5.平成27年6月23日開催予定の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
6.平成25年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
7.平成24年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間であります。
8.当社は、執行役員制度を導入しております。執行役員15名のうち取締役を兼務していない執行役員は、次の13名であります。
|
役名 |
氏名 |
|
|
専務執行役員 |
皆木 |
健司 |
|
専務執行役員 |
金森 |
均 |
|
常務執行役員 |
芝﨑 |
健一 |
|
上席執行役員 |
丹澤 |
秀夫 |
|
上席執行役員 |
大谷 |
友樹 |
|
執行役員 |
栗栖 |
利蔵 |
|
執行役員 |
市野 |
厚史 |
|
執行役員 |
佐々木 |
敬史郎 |
|
執行役員 |
星野 |
芳彦 |
|
執行役員 |
長尾 |
裕 |
|
執行役員 |
本間 |
耕司 |
|
執行役員 |
リチャード チュア キン セン |
|
|
執行役員 |
相川 |
広充 |
① コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方
ヤマトグループは、グループ企業理念に基づき、法と社会的規範に則った事業活動を展開するとともに、コンプライアンス経営を推進しております。そして、グループにおける経営資源を有効活用し企業価値の最大化をはかることが経営上の最重要課題の一つとして位置づけ、コーポレート・ガバナンスの取組みとして経営体制の強化と施策に対して実践しております。
当社の業務執行・経営の監視および内部統制等の整備の状況の模式図は次のとおりであります。
② コーポレート・ガバナンスの状況
当社の経営上の意思決定、執行および監督に係る経営管理組織としては、取締役会、経営諮問会議、執行役員会議を設置しております。重要事項の意思決定を迅速、的確に行うため、当該経営体制を採用しております。当社は取締役の定数を12名以内とする旨定款に定めており、提出日現在、当社の取締役会は、社外取締役2名を含む合計7名で構成されております。また事業年度毎の経営責任の明確化をはかるため、取締役の任期は1年としております。
③ 内部統制システムに関する基本的な考え方およびその整備状況
当社は、会社法および会社法施行規則に基づき、下記のとおり、内部統制システム構築の基本方針を定めております。
ⅰ.当社の取締役の職務の執行が法令および定款に適合することを確保するための体制ならびに当社およびその子会社から成る企業集団の業務の適正を確保するために必要な体制
イ.当社の取締役の職務の執行が法令および定款に適合することならびに当社およびグループ各社の業務の適正を確保するため、当社は、「グループ企業理念」を制定し「コンプライアンス宣言」を行う。当社の代表取締役は、これを当社およびグループ各社の取締役に周知徹底するとともに、取締役は、これに基づき業務を執行する。
ロ.上記の徹底をはかるため、当社は、グループ全体のコンプライアンスの統括を担当する執行役員を委員長とする「コンプライアンス・リスク委員会」を設置し、グループ全体のコンプライアンス、リスク管理の取り組みを横断的に統括する。委員長は、当社およびグループ各社の状況を把握し、当社の取締役会に報告する。
ハ.当社は、当社およびグループ各社の取締役のコンプライアンス違反行為について社員が直接情報提供を行えるよう、グループ内部通報制度を整備する。
ニ.当社は、「グループ企業理念」の「企業姿勢」において、市民生活の秩序や安全に脅威を与える反社会的勢力および団体との関係遮断を徹底することを宣言し、担当業務を行う人員を当社およびグループ各社のCSR担当部門に配置する。CSR担当部門は、警察、弁護士等の外部専門機関と連携して組織的な対応をはかり、反社会的勢力による経営への関与防止および被害防止に努める。
ⅱ.当社の取締役の職務の執行に係る情報の保存および管理に関する体制
当社の取締役は、組織規程および組織運営規程において文書の保存年限、責任部門を規定し、取締役の職務の執行に係る重要書類および各種会議等の議事録を作成のうえ保存、管理する。
ⅲ.当社およびその子会社の損失の危険の管理に関する規程その他の体制
イ.当社は、グループ全体のリスク管理の統括を担当する執行役員(コンプライアンス統括担当執行役員と兼務)を配置し、担当業務を行う人員を当社およびグループ各社のCSR担当部門に配置する。
ロ.当社は、グループ全体のリスク管理の基礎として、「リスク管理基本規程」を策定し、グループ各社においても当該基本規程に基づく「リスク管理基本規程」を策定する。
ハ.グループ各事業の中核となる事業フォーメーション代表会社および会社法上の大会社は、リスク管理担当部門を設置し、その責任者を配置する。当社のCSR担当部門がこれを統括し、グループ各社におけるリスクの状況を適時に把握、管理する。
ニ.当社は、内部監査部門を設置し、当社およびグループ各社におけるリスク管理の実施状況・有効性の監査を行う。
ⅳ.当社およびその子会社の取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制
イ.当社は、執行役員制度を導入し経営の意思決定、監督と執行を分離することにより、経営の効率化と責任の明確化をはかる。
ロ.当社は、取締役会を月1回以上開催する他、取締役会で審議する重要な事項は常勤取締役、常勤執行役員、監査役会を代表する監査役で構成される経営諮問会議で議論、検討を行う。
ハ.当社の取締役会および執行役員会議ならびにグループ各社の取締役会における決議に基づく業務執行について、当社は、その執行手続および責任者を組織規程において定める。
ⅴ.当社およびその子会社の取締役および使用人の職務の執行が法令および定款に適合することを確保するための体制
イ.当社およびグループ各社におけるコンプライアンス経営を実践するため、当社およびグループ各社は、「企業姿勢」「社員行動指針」を社員全員の行動規範として策定し、その文書の配布と教育を実施する。
ロ.グループ各事業の中核となる事業フォーメーション代表会社および会社法上の大会社は、コンプライアンス推進担当部門を設置し、その責任者を配置する。当社のCSR担当部門がこれを統括し、グループにおけるコンプライアンス推進状況を適時に把握、管理する。
ハ.当社は、内部監査部門を設置し、当社およびグループ各社におけるコンプライアンスの実施状況・有効性の監査を行う。
ニ.当社は、「コンプライアンス・リスク委員会」を定期的に開催することにより、当社およびグループ各社において法令遵守を実現するための具体的な計画を策定のうえ推進し、その状況把握を行う。
ホ.当社は、グループ内部通報制度を設置し、コンプライアンス違反行為を通報しやすい環境を整備する。
ⅵ.当社およびその子会社から成る企業集団における業務の適正を確保するための体制
イ.当社およびグループ各社における業務の適正を確保するため、当社は、「グループ企業理念」を制定する。当社およびグループ各社は、これに基づき諸規程を策定し、業務を執行する。
ロ.当社は、グループ全体の経営の基本戦略を担当する執行役員を配置し、担当業務を行う人員を当社およびグループ各社の経営戦略担当部門に配置する。
ハ.当社は、グループ各社の経営管理について、純粋持株会社としての当社がグループ各社に対して行う業務を定めた経営管理契約に基づき執行する。
ニ.グループ各社は、当社が策定する関係会社管理規程に基づき、業務執行上重要な事項は当社の取締役会または執行役員会議において事前承認を得た上で執行するとともに、発生した経営上重要な事実については当社関連部門に報告するものとする。
ⅶ.当社の監査役がその職務を補助すべき使用人を置くことを求めた場合における当該使用人に関する事項
内部監査部門は、監査役職務を補助する業務を担当し、監査役会と協議のうえ必要と認めた人員を配置する。
ⅷ.前号の使用人の取締役からの独立性および監査役の指示の実効性の確保に関する事項
前号の使用人は執行に係る職務との兼務はできないものとし、当該使用人の人事異動、人事評価、懲戒に関しては、当社の監査役会の事前の同意を得るものとする。
ⅸ.当社の取締役および使用人が当社の監査役に報告をするための体制ならびに子会社の取締役、監査役等および使用人またはこれらの者から報告を受けた者が当社の監査役に報告をするための体制
イ.当社の取締役および使用人ならびにグループ各社の取締役、監査役等および使用人は、当社の監査役に対して、法定の事項に加え次の事項を遅滞なく報告する。
・取締役および使用人による重大な法令違反、定款違反および不正の事実
・内部通報により知り得た重要な事実
・その他当社およびグループ各社に重要な損失を与える恐れがある事実
ロ.当社およびグループ各社は、当社およびグループ各社の監査役に対して報告した者が、当該報告をしたことを理由として不利な取扱いを受けないことを確保するための体制を構築する。
ⅹ.当社の監査役の職務の執行について生ずる費用の前払または償還の手続その他の当該職務の執行について生ずる費用または債務の処理に係る方針に関する事項
当社は、監査費用の処理に関する規程を策定し、監査費用の支弁のため一定額の予算を確保する。
ⅺ.その他当社の監査役の監査が実効的に行われることを確保するための体制
イ.当社の監査役は、取締役会の他、経営諮問会議、執行役員会議その他重要な会議に出席し、重要な意思決定の過程および業務の執行状況を把握するとともに、必要な意見を述べることができる。
ロ.当社は、監査役と代表取締役との定期的な意見交換会を設ける。
ハ.当社の内部監査部門は、当社およびグループ各社の内部監査実施状況および結果を、当社の監査役に随時報告し、効果的な監査のための連携をはかる。
ニ.当社およびグループ各社の監査役は、グループ監査役連絡会において、グループ各社間の情報交換や連携をはかる。
ホ.当社は、当社の内部監査部門に監査役会およびグループ監査役連絡会の事務局を設置し、当社およびグループ各社の監査役の監査について円滑な遂行をはかる。
ヘ.当社は、会計監査人から必要に応じて会計の内容につき説明を受けるとともに情報交換し、効果的な監査のために連携をはかる。
(注)「会社法の一部を改正する法律」(平成26年法律第90号)および「会社法施行規則等の一部を改正する省令」(平成27年法務省令第6号)が平成27年5月1日に施行されたことに伴い、平成27年4月16日開催の当社取締役会の決議により内容を一部改定しており、上記の基本方針は当該改定がなされた後のものです。
なお、改定内容は、ヤマトグループの業務の適正を確保するための体制および監査に関する体制についてヤマトグループの現状に即した見直しおよび法令の改正に合わせて具体的かつ明確な表現へ変更をしたものであります。
④ 内部監査、監査役監査および会計監査の状況
監査役については、常勤監査役1名と社外監査役2名で監査役会を構成し、取締役会、その他重要な会議に出席するなど、取締役の職務の執行を監査することにより、健全な経営と社会的信頼の向上に努めております。また、監査役を補助する専任スタッフ1名を配置することにより、監査役の監査業務が円滑に遂行できる体制としております。さらに、グループ監査役連絡会を定期的に開催し、主要事業会社の常勤監査役と監査方針・監査方法などを協議するほか、情報交換に努めるなど連携強化をはかっていることに加え、内部監査人との定期的な報告会を開催し、情報交換を行っております。
内部監査については、独立した組織である内部監査機能として、当社11名のほかグループ会社111名の合計122名体制で、年間の監査計画に基づいてグループ全体の業務執行が適正かつ効率的になされているかを監査しており、その結果については、取締役および監査役に報告する体制を構築しております。また、グループ内部監査会を定期的に開催し、事業会社の内部監査人と監査方針や監査結果に基づく問題点および改善案などを協議するほか、財務報告に係る内部統制の有効性においては、グループ会社の内部統制部門と連携し、改善および整備をはかっております。
会計監査人には有限責任監査法人トーマツを選任し会計監査を受けており、監査役との間で定期的に連絡会を開催し、効果的な監査を実施しております。当社の会計監査業務を執行する公認会計士は津田良洋、小堀一英の2名であり、当社の会計監査業務に係る補助者は公認会計士12名、その他17名であります。
⑤ 社外取締役および社外監査役
当社は、社外取締役2名、社外監査役2名を選任しておりますが、社外取締役および社外監査役並びに社外取締役または社外監査役が役員若しくは使用人である、または役員若しくは使用人であった会社と当社とは人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役の萩原敏孝氏と森正勝氏は経営者として、豊富な経験と幅広い見識を有しており、経営全般について、必要な発言・助言を適宜行っており、また、会計監査、内部監査部門と連携して改善をはかっております。
社外監査役の横瀬元治氏は公認会計士としての業務を通じて、社外監査役の鼎博之氏は弁護士としての業務を通じて、財務・会計に関する十分な知見を有しております。社外監査役は、監査役会および定期的に開催する代表取締役社長および社外取締役と監査役との意見交換会に出席し、監査役の立場から必要な発言を行い、経営施策に関する質問を行うなど、取締役の職務執行状況について確認しております。
現在、客観的視点による経営に関するチェックを受けるため、取締役7名のうち2名を社外取締役としておりますが、その機能は十分に果たされております。また、会社の業務執行に対する監督機能を強化するため、監査役3名のうち2名を社外監査役としておりますが、その機能は十分に果たされております。
社外取締役および社外監査役を選任するための当社からの独立性に関する方針として、株式会社東京証券取引所が示す独立性に関する判断基準を満たすよう留意しております。なお、当社は社外取締役および社外監査役の全員を同取引所の定める独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
⑥ 責任限定契約の内容の概要
当社は、社外取締役および社外監査役として有能な人材を迎えられるよう、また、期待される役割を十分に発揮できるよう、会社法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結することができる旨を定款に定めております。当該定款に基づき、当社は社外取締役および社外監査役の全員と責任限定契約を締結しております。当該契約における損害賠償責任の限度額は、会社法第425条第1項に定める最低責任限度額であります。
なお、平成27年6月23日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「定款一部変更の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、責任限定契約締結の対象となる役員は、取締役(業務執行取締役等であるものを除く。)および監査役となり、当該変更を踏まえた責任限定契約を締結する予定であります。
⑦ 取締役選任の決議要件
当社は、取締役の選任決議は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数をもって行う旨および累積投票によらない旨を定款に定めております。
⑧ 剰余金の配当等の決定機関
当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項について、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議により定める旨定款に定めております。これは、剰余金の配当等を取締役会の権限とすることにより、株主への機動的な利益還元を行うことを目的とするものであります。
⑨ 取締役および監査役の責任免除
当社は、会社法第426条第1項の規定により、取締役会の決議をもって同法第423条第1項の行為に関する取締役(取締役であった者を含む。)および監査役(監査役であった者を含む。)の損害賠償責任を法令の限度において免除することができる旨を定款に定めております。これは、取締役および監査役が職務を遂行するにあたり、その能力を十分に発揮して、期待される役割を果たしうる環境を整備することを目的とするものであります。
⑩ 株主総会の特別決議要件
当社は、株主総会の円滑な運営を行うため、会社法第309条第2項に定める決議は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上をもって行う旨を定款に定めております。
⑪ 役員報酬等
ⅰ.役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額および対象となる役員の員数
|
役員区分 |
報酬等の総額 (百万円) |
報酬等の種類別の総額 (百万円) |
対象となる 役員の員数(人) |
|
基本報酬 |
|||
|
取締役 (社外取締役を除く。) |
243 |
243 |
5 |
|
監査役 (社外監査役を除く。) |
20 |
20 |
2 |
|
社外役員 |
26 |
26 |
5 |
ⅱ.役員の報酬等の額またはその算定方法の決定に関する方針の内容および決定方針
当社の役員の報酬等の決定に関する方針は、客観性および透明性を確保するため、社外取締役が半数以上を占める指名・報酬委員会において審議し、その答申を踏まえ取締役会で決定することとしております。
取締役の報酬については、外部水準を考慮した固定報酬に加え業績を反映した業績連動報酬によって構成され、監査役および社外役員の報酬は、その機能の性格から固定報酬のみとしております。
⑫ 株式の保有状況
ⅰ.投資株式のうち保有目的が純投資目的以外の目的であるものの銘柄数および貸借対照表計上額の合計額
38銘柄 26,355百万円
ⅱ.保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式の保有区分、銘柄、株式数、貸借対照表計上額および
保有目的
前事業年度
特定投資株式
|
銘柄 |
株式数(株) |
貸借対照表計上額 (百万円) |
保有目的 |
|
アステラス製薬株式会社 |
609,400 |
3,729 |
取引関係の維持・発展 |
|
日本郵船株式会社 |
8,368,000 |
2,510 |
〃 |
|
日揮株式会社 |
451,528 |
1,620 |
〃 |
|
株式会社みずほフィナンシャルグループ |
7,813,490 |
1,593 |
〃 |
|
株式会社三越伊勢丹ホールディングス |
906,000 |
1,154 |
〃 |
|
J.フロント リテイリング株式会社 |
1,162,000 |
825 |
〃 |
|
郵船ロジスティクス株式会社 |
605,800 |
788 |
〃 |
|
セイノーホールディングス株式会社 |
802,000 |
788 |
〃 |
|
日本通運株式会社 |
1,377,000 |
695 |
〃 |
|
株式会社丸井グループ |
747,300 |
661 |
〃 |
|
株式会社三井住友フィナンシャル グループ |
133,393 |
588 |
〃 |
|
東京海上ホールディングス株式会社 |
187,000 |
579 |
〃 |
|
株式会社千葉銀行 |
826,887 |
525 |
〃 |
|
大日本印刷株式会社 |
452,000 |
447 |
〃 |
|
日清紡ホールディングス株式会社 |
447,000 |
394 |
〃 |
|
キユーピー株式会社 |
245,000 |
348 |
〃 |
|
楽天株式会社 |
208,000 |
286 |
〃 |
|
株式会社三菱UFJフィナンシャル・ グループ |
483,400 |
274 |
〃 |
|
JXホールディングス株式会社 |
535,000 |
265 |
〃 |
|
株式会社りそなホールディングス |
464,403 |
231 |
〃 |
|
レンゴー株式会社 |
360,000 |
199 |
〃 |
|
株式会社T&Dホールディングス |
132,000 |
161 |
〃 |
|
鹿島建設株式会社 |
323,000 |
116 |
〃 |
|
株式会社ケーヨー |
245,500 |
114 |
〃 |
|
光村印刷株式会社 |
317,280 |
83 |
〃 |
|
株式会社ユーシン |
99,000 |
61 |
〃 |
|
NKSJホールディングス株式会社 |
19,950 |
52 |
〃 |
|
スズキ株式会社 |
16,800 |
45 |
〃 |
|
オカモト株式会社 |
82,582 |
28 |
〃 |
|
株式会社鹿児島銀行 |
30,419 |
19 |
〃 |
当事業年度
特定投資株式
|
銘柄 |
株式数(株) |
貸借対照表計上額 (百万円) |
保有目的 |
|
アステラス製薬株式会社 |
3,047,000 |
5,994 |
取引関係の維持・発展 |
|
日本郵船株式会社 |
8,368,000 |
2,895 |
〃 |
|
株式会社三越伊勢丹ホールディングス |
906,000 |
1,801 |
〃 |
|
株式会社みずほフィナンシャルグループ |
7,813,490 |
1,649 |
〃 |
|
ANAホールディングス株式会社 |
3,680,000 |
1,184 |
〃 |
|
J.フロント リテイリング株式会社 |
581,000 |
1,097 |
〃 |
|
日揮株式会社 |
451,528 |
1,078 |
〃 |
|
セイノーホールディングス株式会社 |
802,000 |
1,045 |
〃 |
|
株式会社丸井グループ |
747,300 |
1,020 |
〃 |
|
日本通運株式会社 |
1,377,000 |
925 |
〃 |
|
郵船ロジスティクス株式会社 |
605,800 |
900 |
〃 |
|
東京海上ホールディングス株式会社 |
187,000 |
848 |
〃 |
|
株式会社千葉銀行 |
826,887 |
729 |
〃 |
|
キユーピー株式会社 |
245,000 |
716 |
〃 |
|
株式会社三井住友フィナンシャル グループ |
133,393 |
613 |
〃 |
|
大日本印刷株式会社 |
452,000 |
527 |
〃 |
|
日清紡ホールディングス株式会社 |
447,000 |
515 |
〃 |
|
楽天株式会社 |
208,000 |
440 |
〃 |
|
株式会社三菱UFJフィナンシャル・ グループ |
483,400 |
359 |
〃 |
|
株式会社りそなホールディングス |
464,403 |
277 |
〃 |
|
JXホールディングス株式会社 |
535,000 |
247 |
〃 |
|
株式会社T&Dホールディングス |
132,000 |
218 |
〃 |
|
レンゴー株式会社 |
360,000 |
183 |
〃 |
|
鹿島建設株式会社 |
323,000 |
180 |
〃 |
|
株式会社ケーヨー |
245,500 |
140 |
〃 |
|
光村印刷株式会社 |
317,280 |
85 |
〃 |
|
株式会社ユーシン |
99,000 |
78 |
〃 |
|
損保ジャパン日本興亜 ホールディングス株式会社 |
19,950 |
74 |
〃 |
|
スズキ株式会社 |
16,800 |
60 |
〃 |
|
オカモト株式会社 |
82,582 |
37 |
〃 |
ⅲ.保有目的が純投資目的である投資株式の前事業年度および当事業年度における貸借対照表計上額の合計額ならびに当事業年度における受取配当金、売却損益および評価損益の合計額
該当事項はありません。
|
区分 |
前連結会計年度 |
当連結会計年度 |
||
|
監査証明業務に基づく報酬(百万円) |
非監査業務に基づく 報酬(百万円) |
監査証明業務に基づく報酬(百万円) |
非監査業務に基づく 報酬(百万円) |
|
|
提出会社 |
45 |
28 |
60 |
11 |
|
連結子会社 |
134 |
4 |
135 |
- |
|
計 |
179 |
32 |
195 |
11 |
(前連結会計年度)
当社の連結子会社であるYAMATO TRANSPORT U.S.A.,INC.他海外子会社11社が、当社の監査公認会計士等と同一のネットワークに属しているデロイト トウシュ トーマツ リミテッド(Deloitte Touche Tohmatsu Limited)に対して支払った報酬は次のとおりであります。
|
監査証明業務等として支払った報酬 |
129百万円 |
(当連結会計年度)
当社の連結子会社であるYAMATO TRANSPORT U.S.A.,INC.他海外子会社10社が、当社の監査公認会計士等と同一のネットワークに属しているデロイト トウシュ トーマツ リミテッド(Deloitte Touche Tohmatsu Limited)に対して支払った報酬は次のとおりであります。
|
監査証明業務等として支払った報酬 |
142百万円 |
(前連結会計年度)
当社が監査公認会計士等に対して報酬を支払っている非監査業務の内容としましては、グループ内の組織再編処理に関する助言・指導業務などであります。
(当連結会計年度)
当社が監査公認会計士等に対して報酬を支払っている非監査業務の内容としましては、内部監査の品質評価業務であります。
監査公認会計士等に対する監査報酬は、監査に係わる所要日数、当社の規模および業務の特性等を勘案し、決定しております。