|
回次 |
第104期 |
第105期 |
第106期 |
第107期 |
第108期 |
|
|
決算年月 |
平成23年3月 |
平成24年3月 |
平成25年3月 |
平成26年3月 |
平成27年3月 |
|
|
売上高 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
税引前利益又は 税引前損失(△) |
(百万円) |
|
△ |
△ |
|
|
|
当社株主に帰属する当期純利益又は当期純損失(△) |
(百万円) |
|
△ |
△ |
|
|
|
当社株主に帰属する当期包括利益又は当期包括損失(△) |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
|
|
|
当社株主資本 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
資本合計 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
総資産額 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
1株当たり当社株主資本 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
基本的1株当たり当社株主に帰属する当期純利益又は当期純損失(△) |
(円) |
|
△ |
△ |
|
|
|
希薄化後1株当たり当社株主に帰属する当期純利益 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
当社株主資本比率 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
当社株主資本利益率 |
(%) |
|
△ |
△ |
|
|
|
株価収益率 |
(倍) |
|
|
|
|
|
|
営業活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
投資活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
|
|
△ |
|
財務活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
|
|
現金及び現金同等物の 期末残高 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
従業員数 |
(人) |
|
|
|
|
|
(注)1 当社は、米国で一般に公正妥当と認められた会計基準による用語、様式及び作成方法(以下、「米国会計基準」)に基づいて連結財務諸表を作成しており、当社株主資本比率は、当社株主資本を総資産額で除して算出しています。
2 売上高には、消費税等は含まれていません。
3 第104期から第107期までの希薄化後1株当たり当社株主に帰属する当期純利益は、潜在株式が存在しないため記載していません。
4 当社は、第106期より金型に対する投資を設備投資に含めています。これに伴い、第105期以前の営業活動によるキャッシュ・フロー及び投資活動によるキャッシュ・フローの金額を修正しています。
|
回次 |
第104期 |
第105期 |
第106期 |
第107期 |
第108期 |
|
|
決算年月 |
平成23年3月 |
平成24年3月 |
平成25年3月 |
平成26年3月 |
平成27年3月 |
|
|
売上高 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
経常利益 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
当期純利益又は 当期純損失(△) |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
|
|
資本金 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
発行済株式総数 |
(千株) |
|
|
|
|
|
|
純資産額 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
総資産額 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
1株当たり純資産額 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
1株当たり配当額 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
(うち1株当たり 中間配当額) |
|
( |
( |
( |
( |
( |
|
1株当たり当期純利益 又は当期純損失(△) |
(円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
|
|
潜在株式調整後 1株当たり当期純利益 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
自己資本比率 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
自己資本利益率 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
株価収益率 |
(倍) |
|
|
|
|
|
|
配当性向 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
従業員数 |
(人) |
|
|
|
|
|
(注)1 売上高には、消費税等は含まれていません。
2 上記の百万円単位の金額は、百万円未満を四捨五入して記載しています。
3 第104期から第107期までの潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載していません。
|
年月 |
事項 |
|
大正7年3月 |
松下幸之助により大阪市福島区大開町に松下電気器具製作所を設立創業、配線器具の製造を開始 |
|
大正12年3月 |
砲弾型電池式ランプを考案発売 |
|
昭和2年4月 |
「ナショナル」の商標を制定 |
|
昭和8年5月 |
門真に本店を移転、事業部制を採用 |
|
昭和10年8月 |
松下電器貿易㈱を設立 |
|
昭和10年12月 |
改組し、松下電器産業株式会社となる(昭和10年12月15日設立、資本金1,000万円) |
|
昭和24年5月 |
東京証券取引所及び大阪証券取引所に当社株式を上場 |
|
昭和26年9月 |
名古屋証券取引所に当社株式を上場 |
|
昭和27年1月 |
中川機械㈱(その後松下冷機㈱に社名変更)と資本提携 |
|
昭和27年12月 |
オランダのフィリップス社との技術提携により、松下電子工業㈱を設立し、管球製造所の4工場を当社から分離 |
|
昭和28年5月 |
中央研究所を設立 |
|
昭和29年2月 |
日本ビクター㈱と資本提携 |
|
昭和30年12月 |
九州松下電器㈱(その後パナソニック コミュニケーションズ㈱に社名変更)を設立 |
|
昭和31年5月 |
大阪電気精器㈱(その後松下精工㈱に社名変更)を設立 |
|
昭和33年1月 |
子会社松下通信工業㈱(その後パナソニック モバイルコミュニケーションズ㈱に社名変更)を設立し、通信機器製造部門を当社から分離 |
|
昭和34年9月 |
アメリカ松下電器㈱(現在のパナソニック ノースアメリカ㈱)を設立(以後海外各地に製造販売の拠点を設ける) |
|
昭和36年1月 |
取締役社長に松下正治が就任 |
|
昭和37年8月 |
東方電機㈱(その後松下電送システム㈱に社名変更)と資本提携 |
|
昭和44年11月 |
松下寿電子工業㈱(その後パナソニック ヘルスケア㈱に社名変更)を設立 |
|
昭和46年12月 |
ニューヨーク証券取引所に当社株式を上場 |
|
昭和50年12月 |
米貨建転換社債額面総額1億ドルを発行 |
|
昭和51年1月 |
子会社松下電子部品㈱(その後パナソニック エレクトロニックデバイス㈱に社名変更)を設立し、電子部品製造部門を当社から分離 |
|
昭和52年1月 |
子会社松下住設機器㈱及び松下産業機器㈱を設立し、住宅設備機器製造部門及び産業機器製造部門を当社から分離 |
|
昭和52年2月 |
取締役社長に山下俊彦が就任 |
|
昭和54年1月 |
子会社松下電池工業㈱を設立し、電池製造部門を当社から分離 |
|
昭和60年7月 |
米国に金融子会社を設立(昭和61年5月には欧州にも2社設立) |
|
昭和60年10月 |
半導体基礎研究所を設立 |
|
昭和61年2月 |
取締役社長に谷井昭雄が就任 |
|
昭和62年3月 |
決算期を11月20日から3月31日に変更 |
|
昭和63年4月 |
松下電器貿易㈱を合併 |
|
平成元年4月 |
創業者 松下幸之助 逝去 |
|
平成2年12月 |
米国の大手エンターテインメント企業MCA社を買収 |
|
平成5年2月 |
取締役社長に森下洋一が就任 |
|
平成5年5月 |
オランダのフィリップス社と松下電子工業㈱に関する合弁契約を解消し、フィリップス社保有の松下電子工業㈱株式の全数を買取 |
|
平成7年4月 |
松下住設機器㈱を合併 |
|
平成7年6月 |
米国子会社が保有するMCA社に対する持分の80%をカナダのシーグラム社へ譲渡 |
|
平成11年2月 |
第91回定時株主総会の決議に基づいて、50百万株(988億円)の利益による自己株式の消却を実施 |
|
平成12年4月 |
松下冷機㈱を株式交換により完全子会社化 |
|
平成12年6月 |
取締役社長に中村邦夫が就任 |
|
平成13年4月 |
松下電子工業㈱を合併 |
|
平成14年4月 |
㈱東芝と液晶事業の合弁会社東芝松下ディスプレイテクノロジー㈱を設立 |
|
年月 |
事項 |
|
平成14年10月 |
松下通信工業㈱、九州松下電器㈱、松下精工㈱(現在のパナソニック エコシステムズ㈱)、松下寿電子工業㈱及び松下電送システム㈱を、株式交換により完全子会社化 |
|
平成15年1月 |
事業再編により、事業ドメイン別経営管理に移行 九州松下電器㈱が松下電送システム㈱を合併 |
|
平成15年4月 |
㈱東芝とブラウン管事業の合弁会社松下東芝映像ディスプレイ㈱(現在のMT映像ディスプレイ㈱)を設立 松下電子部品㈱、松下電池工業㈱を、株式交換により完全子会社化 グローバルブランドを「Panasonic」に統一 |
|
平成16年4月 |
松下電工㈱(その後パナソニック電工㈱に社名変更)株式の追加取得により、同社、パナホーム㈱及び傘下の子会社を連結子会社化 |
|
平成17年4月 |
松下産業情報機器㈱を合併 |
|
平成18年2月 |
米国子会社が保有するユニバーサルスタジオ関連会社(旧MCA社)株式の全てをビベンディーユニバーサル社に譲渡 |
|
平成18年6月 |
取締役社長に大坪文雄が就任 |
|
平成19年3月 |
松下東芝映像ディスプレイ㈱を完全子会社化 |
|
平成19年8月 |
日本ビクター㈱の第三者割当増資実施により、日本ビクター㈱及び傘下の子会社を連結子会社から持分法適用関連会社に変更(その後平成23年1月に持分法適用関連会社から除外) |
|
平成20年4月 |
松下冷機㈱を合併 |
|
平成20年10月 |
会社名を松下電器産業株式会社からパナソニック株式会社に変更 松下電池工業㈱を合併 |
|
平成21年4月 |
当社が保有する東芝松下ディスプレイテクノロジー㈱株式の全てを㈱東芝に譲渡 |
|
平成21年12月 |
三洋電機㈱の議決権の過半数を取得し、同社及び傘下の子会社を連結子会社化 |
|
平成22年1月 |
当社の社内分社であるシステムソリューションズ社の事業をパナソニック コミュニケーションズ㈱に承継させる吸収分割を実施し、パナソニック コミュニケーションズ㈱はパナソニック システムネットワークス㈱に社名変更 |
|
平成23年4月 |
パナソニック電工㈱及び三洋電機㈱を、株式交換により完全子会社化 |
|
平成24年1月 |
パナソニック電工㈱を合併 事業再編により、9ドメイン及び1マーケティング部門で構成される新事業体制へ移行 |
|
平成24年4月 |
パナソニック エレクトロニックデバイス㈱他を合併 |
|
平成24年6月 |
取締役社長に津賀一宏が就任 |
|
平成24年10月 |
コーポレート戦略本社を設置 |
|
平成25年3月 |
パナソニック システムソリューションズ ジャパン㈱がパナソニック システムネットワークス㈱他を合併し、パナソニック システムネットワークス㈱に社名変更 |
|
平成25年4月 |
ドメインを解消し、事業部制を軸とした新たなグループ基本構造に移行 パナソニック モバイルコミュニケーションズ㈱を、携帯電話端末事業を新設分割し、携帯電話基地局事業をパナソニック システムネットワークス㈱に分割承継したうえで、合併 ニューヨーク証券取引所の上場を廃止 |
|
平成26年3月 |
パナソニック ヘルスケア㈱の全株式と関連資産を譲渡(同時に譲渡先のパナソニック ヘルスケアホールディングス㈱株式の20%を取得) |
|
平成26年6月 |
当社の半導体事業を、パナソニック セミコンダクターソリューションズ㈱に承継させる吸収分割を実施 |
当社グループは、当社及び連結子会社468社を中心に構成され、総合エレクトロニクスメーカーとして関連する事業分野について国内外のグループ各社との緊密な連携のもとに、生産・販売・サービス活動を展開しています。
当社(以下、原則として連結子会社を含む)の製品の範囲は、電気機械器具のほとんどすべてにわたっており、「アプライアンス」「エコソリューションズ」「AVCネットワークス」「オートモーティブ&インダストリアルシステムズ」「その他」の5セグメントから構成されております。各セグメントの詳細は、「第5 経理の状況」の「1 連結財務諸表等」の「(1)連結財務諸表」注記20に記載しています。
当社は米国会計基準に基づいて連結財務諸表を作成しており、関係会社の範囲についても当該会計基準の定義に基づいて開示しています。「第2 事業の状況」及び「第3 設備の状況」においても同様です。
(事業の系統図)
|
平成27年3月31日現在 |
※1 平成26年4月1日付で、主要商品の薄型テレビなどホームエンターテインメント商品を、「AVCネットワークス」から「アプライアンス」へ、セグメント間で移管しています。
※2 平成26年7月1日付で、主要商品の液晶パネルを「AVCネットワークス」から「オートモーティブ&インダストリアルシステムズ」へ、また、主要商品の自転車を「オートモーティブ&インダストリアルシステムズ」から「アプライアンス」へ、それぞれセグメント間で移管しています。
(1)連結子会社
|
平成27年3月31日現在 |
|
名称 |
住所 |
資本金 |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合 (%) |
関係内容 |
摘要 |
||
|
役員の兼任等 |
貸付金 |
営業上の取引 |
||||||
|
パナホーム㈱ |
大阪府 豊中市 |
百万円 28,375
|
その他 |
54.5 |
|
|
当社製品の販売、並びに材料の購入 |
*1 *2 |
|
パナソニック ファクトリーソリューションズ㈱ |
大阪府 門真市 |
15,000 |
オートモーティブ&インダストリアルシステムズ |
100.0 |
|
|
当社製品の製造 |
|
|
パナソニック エコシステムズ㈱ |
愛知県 春日井市 |
12,092 |
エコソリューションズ |
100.0 |
|
|
当社製品の製造 |
|
|
パナソニック デバイスSUNX㈱ |
愛知県 春日井市 |
3,155 |
オートモーティブ&インダストリアルシステムズ |
69.9 |
|
|
当社製品の製造販売 |
*2 |
|
福西電機㈱ |
大阪市 北区 |
1,632 |
エコソリューションズ |
82.3 |
|
有 |
当社製品の販売 |
|
|
パナソニック ライティング システムズ㈱ |
大阪府 枚方市 |
1,424 |
エコソリューションズ |
100.0 |
|
|
当社製品の製造 |
|
|
パナソニック インフォメーションシステムズ㈱ |
大阪市 北区 |
1,040 |
エコソリューションズ |
64.0 (0.3) |
|
|
当社に対する情報処理サービスの提供 |
*2 |
|
パナソニック コンシューマーマーケティング㈱ |
大阪市 中央区 |
1,000 |
アプライアンス、AVCネットワークス |
100.0 |
|
|
当社製品の販売 |
*1 |
|
パナソニック液晶ディスプレイ㈱ |
兵庫県 姫路市 |
500 |
オートモーティブ&インダストリアルシステムズ |
95.0 |
|
有 |
当社製品の製造 |
*3 |
|
パナソニック エコソリューションズ住宅設備㈱ |
栃木県 真岡市 |
450 |
エコソリューションズ |
100.0 |
|
|
当社製品の製造 |
|
|
パナソニック デバイス販売㈱ |
東京都 港区 |
450 |
オートモーティブ&インダストリアルシステムズ |
100.0 |
|
|
当社製品の販売 |
|
|
名称 |
住所 |
資本金 |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合 (%) |
関係内容 |
摘要 |
||
|
役員の兼任等 |
貸付金 |
営業上の取引 |
||||||
|
三洋電機㈱ |
大阪府 大東市 |
百万円 400
|
アプライアンス、エコソリューションズ、オートモーティブ&インダストリアルシステムズ、その他、全社 |
100.0 |
|
有 |
当社製品の製造販売並びに材料・商品の供給 |
*3 *9 *10 |
|
パナソニックSN九州㈱ |
大分県 宇佐市 |
400 |
AVCネットワークス |
100.0 (100.0) |
|
|
当社製品の製造 |
*3 |
|
パナソニック セミコンダクターソリューションズ㈱ |
京都府 長岡京市 |
400 |
オートモーティブ&インダストリアルシステムズ |
100.0 |
有 |
有 |
当社製品の製造 |
*8 |
|
パナソニック システムネットワークス㈱ |
福岡市 博多区 |
350 |
AVCネットワークス |
100.0 |
|
|
当社製品の製造販売及び当社に対するITサービスの提供 |
|
|
パナソニック モバイルコミュニケーションズ㈱ |
横浜市 都筑区 |
350 |
AVCネットワークス |
100.0 |
|
|
当社製品の製造 |
|
|
パナソニック カーエレクトロニクス㈱ |
東京都 品川区 |
350 |
オートモーティブ&インダストリアルシステムズ |
100.0 |
|
|
当社製品の販売 |
|
|
パナソニックES産機システム㈱ |
東京都 墨田区 |
301 |
アプライアンス |
100.0 |
|
|
当社製品の販売 |
|
|
パナソニック リビング首都圏・関東㈱ |
東京都 中央区 |
95 |
エコソリューションズ |
99.9 |
|
|
当社製品の販売 |
|
|
MT映像ディスプレイ㈱ |
大阪府 門真市 |
30 |
AVCネットワークス |
100.0 |
|
有 |
― |
*3 |
|
パナソニック プラズマディスプレイ㈱ |
大阪府 茨木市 |
10 |
AVCネットワークス |
100.0 |
|
有 |
― |
*3 *6 |
|
名称 |
住所 |
資本金 |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合 (%) |
関係内容 |
摘要 |
||
|
役員の兼任等 |
貸付金 |
営業上の取引 |
||||||
|
パナソニック ノースアメリカ㈱ |
アメリカ ニュージャージー |
百万 US$ 537
|
アプライアンス、エコソリューションズ、AVCネットワークス、オートモーティブ&インダストリアルシステムズ、その他、全社 |
100.0 |
|
|
当社製品の製造販売及び当社関係会社への経営指導 |
*1 |
|
サンヨー・ノースアメリカ・コーポレーション |
アメリカ カリフォルニア |
US$ 402 |
オートモーティブ&インダストリアルシステムズ、その他 |
100.0 |
|
|
当社製品の販売及び地域拠点業務 |
*1 |
|
パナソニック アビオニクス㈱ |
アメリカ カリフォルニア |
US$ 22 |
AVCネットワークス |
100.0 (100.0) |
有 |
|
当社製品の米国における製造販売 |
|
|
パナソニック カナダ㈱ |
カナダ オンタリオ |
CA$ 9 |
アプライアンス、AVCネットワークス |
100.0 (100.0) |
|
|
当社製品のカナダにおける販売 |
|
|
パナソニック ブラジル㈲ |
ブラジル アマゾナス |
R$ 712 |
アプライアンス、AVCネットワークス、オートモーティブ&インダストリアルシステムズ |
100.0 |
|
|
当社製品のブラジルにおける製造販売 |
*1 |
|
パナソニック ラテンアメリカ フリーゾーン㈱ |
パナマ パナマシティ |
US$ 122 |
オートモーティブ&インダストリアルシステムズ、全社 |
100.0 (100.0) |
|
|
当社製品の販売及び当社関係会社への経営指導 |
|
|
パナソニック ヨーロッパ㈱ |
イギリス バーク |
Stg£ 200 |
全社 |
100.0 |
|
|
当社関係会社への経営指導 |
*1 |
|
三洋ヨーロッパ㈱ |
イギリス ハートフォードシャー |
Stg£ 173 |
その他 |
100.0 (100.0) |
|
|
― |
*1 |
|
パナソニック ファイナンス ヨーロッパ㈱ |
イギリス ロンドン |
EURO 40 |
全社 |
100.0 (100.0) |
|
|
当社関係会社との資金預貸 |
|
|
パナソニック マーケティング ヨーロッパ㈲ |
ドイツ ヴィスバーデン |
EURO 20 |
アプライアンス、AVCネットワークス、その他 |
100.0 (100.0) |
|
|
当社製品の欧州における販売 |
|
|
パナソニック オートモーティブ&インダストリアルシステムズ ヨーロッパ㈲ |
ドイツ ランゲン |
EURO 18 |
オートモーティブ&インダストリアルシステムズ |
100.0 (100.0) |
|
|
当社製品の欧州における販売 |
*7 ♯ |
|
パナソニック ホールディング オランダ㈲ |
オランダ アムステルダム |
US$ 0.2 |
全社 |
100.0 |
|
|
当社海外子会社への出資 |
|
|
パナソニック グローバルトレジャリーセンター㈲ |
オランダ アムステルダム |
US$ 0.02 |
全社 |
100.0 (100.0) |
|
|
当社関係会社との資金預貸 |
|
|
パナソニックAVCネットワークス チェコ㈲ |
チェコ プルゼニ |
KC 2,414 |
AVCネットワークス |
100.0 (100.0) |
|
|
当社製品の欧州における製造販売 |
|
|
名称 |
住所 |
資本金 |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合 (%) |
関係内容 |
摘要 |
||
|
役員の兼任等 |
貸付金 |
営業上の取引 |
||||||
|
パナソニックASチェコ㈲ |
チェコ パルドゥビツェ |
百万 KC 630
|
オートモーティブ&インダストリアルシステムズ、その他 |
100.0 |
|
|
当社製品の欧州における製造 |
|
|
パナソニック マーケティングCIS㈱ |
フィンランド ヘルシンキ |
EURO 2 |
アプライアンス、AVCネットワークス |
100.0 (100.0) |
|
|
当社製品のCIS地域における販売 |
|
|
パナソニック ロシア㈲ |
ロシア モスクワ |
RUB 96 |
アプライアンス、AVCネットワークス |
100.0 (100.0) |
|
|
当社製品のロシアにおける販売 |
|
|
ヴィコ エレクトリック㈱ |
トルコ イスタンブール |
TL 120 |
エコソリューションズ |
98.6 (98.6) |
|
|
当社製品のトルコにおける製造販売 |
|
|
パナソニック マーケティング ミドルイースト・アフリカ㈲ |
UAE ドバイ |
US$ 9 |
アプライアンス、AVCネットワークス |
100.0 (100.0) |
|
|
当社製品の中近東地域における販売 |
|
|
パナソニック インド㈱ |
インド チェンナイ |
INR 16,988 |
アプライアンス、AVCネットワークス、オートモーティブ&インダストリアルシステムズ |
100.0 (100.0) |
|
|
当社製品のインドにおける製造販売 |
*1 |
|
アンカー エレクトリカルズ㈱ |
インド ムンバイ |
INR 4,433 |
エコソリューションズ |
100.0 |
|
|
当社製品のインドにおける製造販売 |
|
|
MT映像ディスプレイ マレーシア㈱ |
マレーシア セランゴール |
RM 2,212 |
AVCネットワークス |
100.0 (100.0) |
|
|
― |
*1 |
|
パナソニック エナジー マレーシア(株) |
マレーシア ケダ |
RM 920 |
エコソリューションズ |
100.0 (100.0) |
|
|
当社製品のマレーシアにおける製造 |
|
|
パナソニックAVCネットワークス クアラルンプールマレーシア㈱ |
マレーシア セランゴール |
RM 120 |
AVCネットワークス |
100.0 |
|
|
当社製品のマレーシアにおける製造 |
|
|
パナソニック システムネットワークス マレーシア㈱ |
マレーシア ジョホール |
RM 70 |
AVCネットワークス |
100.0 (100.0) |
|
|
当社製品のマレーシアにおける製造 |
|
|
パナソニックAPエアコン マレーシア㈱ |
マレーシア セランゴール |
RM 22 |
アプライアンス |
99.8 (99.8) |
|
|
当社製品のマレーシアにおける製造 |
|
|
パナソニックASアジアパシフィック㈱ |
タイ サムットプラーカーン |
THB 143 |
オートモーティブ&インダストリアルシステムズ |
100.0 (100.0) |
|
|
当社製品のタイにおける製造 |
|
|
パナソニック アジアパシフィック㈱ |
シンガポール |
US$ 1,478 |
アプライアンス、エコソリューションズ、AVCネットワークス、オートモーティブ&インダストリアルシステムズ、全社 |
100.0 (100.0) |
|
|
当社製品の製造販売及び当社関係会社への経営指導 |
*1
|
|
三洋アジア㈱ |
シンガポール |
S$ 945 |
その他 |
100.0 |
|
|
― |
*1 |
|
パナソニック デバイス販売韓国㈱ |
韓国 ソウル市 |
KRW 24,273 |
オートモーティブ&インダストリアルシステムズ |
100.0 |
|
|
当社製品の韓国における販売 |
|
|
パナソニック台湾㈱ |
台湾 新北市 |
NT$ 3,422 |
アプライアンス、エコソリューションズ、AVCネットワークス、オートモーティブ&インダストリアルシステムズ |
69.8 |
|
|
当社製品の台湾における製造販売 |
|
|
名称 |
住所 |
資本金 |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合 (%) |
関係内容 |
摘要 |
||
|
役員の兼任等 |
貸付金 |
営業上の取引 |
||||||
|
パナソニック マーケティング 台湾㈱ |
台湾 新北市 |
百万 NT$ 700
|
アプライアンス、AVCネットワークス |
100.0 (100.0) |
|
|
当社製品の台湾における販売 |
|
|
パナソニック デバイス販売台湾㈱ |
台湾 台北市 |
NT$ 300 |
オートモーティブ&インダストリアルシステムズ |
100.0 (100.0) |
|
|
当社製品の台湾における販売 |
|
|
台湾三洋捷能国際股份㈲ |
台湾 台北市 |
NT$ 88 |
オートモーティブ&インダストリアルシステムズ |
100.0 (100.0) |
|
|
当社製品の台湾における販売 |
|
|
パナソニック チャイナ㈲ |
中国 北京市 |
RMB 8,127 |
エコソリューションズ、AVCネットワークス、オートモーティブ&インダストリアルシステムズ、その他、全社 |
100.0 |
|
|
当社製品の販売及び当社関係会社への経営指導 |
*1 |
|
パナソニック・万宝APコンプレッサー広州㈲ |
中国 広州市 |
RMB 808 |
アプライアンス |
68.8 (25.0) |
|
|
当社製品の中国における製造 |
|
|
パナソニック ファイナンス チャイナ㈲ |
中国 上海市 |
RMB 700 |
全社 |
100.0 (100.0) |
|
|
当社関係会社との資金預貸 |
|
|
パナソニック セミコンダクター蘇州㈲ |
中国 蘇州市 |
RMB 648 |
オートモーティブ&インダストリアルシステムズ |
100.0 (44.2) |
|
|
当社製品の中国における製造 |
|
|
パナソニック デバイス上海㈲ |
中国 上海市 |
RMB 637 |
オートモーティブ&インダストリアルシステムズ |
83.5 (48.1) |
|
|
当社製品の中国における製造 |
|
|
パナソニックAPエアコン広州㈲ |
中国 広州市 |
RMB 282 |
アプライアンス |
67.8 (28.2) |
|
|
当社製品の中国における製造 |
|
|
パナソニックAP洗濯機杭州㈲ |
中国 杭州市 |
RMB 227 |
アプライアンス |
51.0 (25.0) |
|
|
当社製品の中国における製造 |
|
|
パナソニック デバイス販売中国㈲ |
中国 上海市 |
RMB 115 |
オートモーティブ&インダストリアルシステムズ |
100.0 (100.0) |
|
|
当社製品の中国における販売 |
|
|
パナソニックAS大連㈲ |
中国 大連市 |
RMB 94 |
オートモーティブ&インダストリアルシステムズ |
60.0 (25.0) |
|
|
当社製品の中国における製造 |
|
|
三洋エナジー(蘇州)㈲ |
中国 蘇州市 |
US$ 185 |
オートモーティブ&インダストリアルシステムズ |
95.7 (95.7) |
|
|
当社製品の中国における製造 |
|
|
三洋電機(香港)㈲ |
中国 香港 |
HK$ 1,220 |
オートモーティブ&インダストリアルシステムズ、その他 |
100.0 (100.0) |
|
|
当社製品の香港における販売 |
|
|
パナソニック 香港㈲ |
中国 香港 |
HK$ 176 |
アプライアンス、AVCネットワークス、その他、全社 |
100.0 (100.0) |
|
|
当社製品の中国・香港における運送並びに保管 |
|
|
パナソニック デバイス販売香港㈲ |
中国 香港 |
HK$ 8 |
オートモーティブ&インダストリアルシステムズ |
100.0 (100.0) |
|
|
当社製品の香港における販売 |
♯ |
|
その他 400 社 |
|
|
|
|
|
|
|
|
(2)持分法適用関連会社
|
平成27年3月31日現在 |
|
名称 |
住所 |
資本金 |
主要な事業の内容 |
議決権の 所有割合 (%) |
関係内容 |
摘要 |
||
|
役員の 兼任等 |
貸付金 |
営業上の取引 |
||||||
|
パナソニック ヘルスケアホールディングス㈱ |
東京都 港区 |
百万円 30,670
|
ヘルスケア製品の製造販売 |
20.0 |
有 |
|
傘下子会社を通じた当社製品の製造販売 |
|
|
㈱ソシオネクスト |
横浜市 港北区 |
30,200 |
システムLSIの設計、開発及び販売 |
20.0 |
有 |
|
当社製品の設計、開発及び販売 |
*12 |
|
三井住友トラスト・パナソニックファイナンス㈱ |
東京都 港区 |
25,584 |
総合金融サービス業 |
15.1 |
|
|
当社製品のリース業務・クレジット販売 |
*4 |
|
ケイミュー㈱ |
大阪市 中央区 |
8,000 |
屋根材、外壁材の製造販売 |
50.0 |
|
|
当社製品の製造販売 |
|
|
㈱三社電機製作所 |
大阪市 東淀川区 |
2,774 |
半導体素子、電源機器及び電子機器の製造販売 |
22.5 |
|
|
当社製品の製造 |
*2 |
|
日通・パナソニック ロジスティクス㈱ |
大阪府 摂津市 |
1,800 |
物流業 |
33.4 |
|
|
当社製品の運送並びに保管 |
|
|
本多通信工業㈱ |
東京都 品川区 |
1,502 |
制御機器の製造販売 |
20.7 |
|
|
当社製品の製造販売 |
*2 |
|
パナソニック・タワージャズセミコンダクター㈱ |
富山県 魚津市 |
750 |
半導体ウェハの製造 |
49.0 |
|
|
当社製品の製造 |
*11 |
|
中国華録・パナソニックAVCネットワークス㈲ |
中国 大連市 |
百万 RMB 1,403 |
デジタルAVネットワーク機器等の製造販売 |
51.0 (25.0) |
有 |
|
当社製品の中国における製造販売 |
*5 |
|
その他 85 社 |
|
|
|
|
|
|
|
|
(注)1 「議決権の所有割合」欄の( )内数字は、間接所有割合(内数)です。
2 連結子会社の「主要な事業の内容」欄には、セグメントの名称を記載しています。なお、セグメントに帰属しない会社については、販売会社は商品を取り扱っているセグメントの名称を記載し、それ以外の会社は「全社」と記載しています。
3 「役員の兼任等」については上記以外に、ほとんどの連結子会社及び持分法適用関連会社において当社従業員による役員の兼任等があります。
4 *1:特定子会社に該当しています。
5 *2:有価証券報告書提出会社です。
6 *3:重要な債務超過会社。債務超過の額は平成27年3月31日現在で以下のとおりです。
|
パナソニック液晶ディスプレイ㈱ |
502,105百万円 |
|
パナソニック プラズマディスプレイ㈱ |
485,486百万円 |
|
三洋電機㈱ |
341,613百万円 |
|
MT映像ディスプレイ㈱ |
96,397百万円 |
|
パナソニックSN九州㈱ |
18,145百万円 |
7 *4:議決権の所有割合は15.1%ですが、事業及び財務の方針決定に対して重要な影響を与えることができるため、米国財務会計基準審議会会計基準編纂書323「投資―持分法とジョイントベンチャー」の規定に従い、持分法適用関連会社としたものです。
8 *5:議決権の所有割合は51.0%ですが、合弁契約の条項により実質的支配権の要件を満たさないため、米国財務会計基準審議会会計基準編纂書810「連結」の規定に従い、持分法適用関連会社としたものです。
9 売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く)の連結売上高に占める割合が10%を超える連結子会社はありません。
10 *6:平成26年11月17日付で、パナソニック プラズマディスプレイ㈱は事業終息に伴い、資本金の額の減少を実施しました。その結果、資本金は10百万円となっています。
11 *7:平成26年4月1日付で、パナソニック オートモーティブ&インダストリアルシステムズ ヨーロッパ㈲はパナソニック デバイス販売ヨーロッパ㈲を吸収合併しました。
12 *8:平成26年6月1日付で、パナソニック セミコンダクターソリューションズ㈱は当社の半導体等の開発・製造・販売に関する事業を吸収分割により承継しました。
13 *9:平成26年7月1日付で、三洋電機㈱は三洋電機販売㈱と三洋電機サービス㈱を吸収合併しました。
14 *10:平成27年1月1日付で、三洋電機㈱は三洋半導体エンジニアリング㈱を吸収合併しました。
15 *11:平成26年4月1日付で、当社が新設したパナソニック・タワージャズセミコンタクター㈱に半導体ウェハ製造工程に係る事業を譲渡するとともに、同社の株式の51.0%をタワーセミコンダクター社に譲渡し、同社を持分法適用関連会社としました。
16 *12:平成27年3月1日付で、当社は富士通㈱が新設した㈱ソシオネクストに当社のシステムLSI事業を譲渡するとともに、同社の議決権の20.0%を取得し、持分法適用関連会社としました。
17 ♯は下記のとおり、社名変更したものです。
|
旧名称 |
新名称 |
|
パナソニック ASヨーロッパ㈲ |
パナソニック オートモーティブ&インダストリアルシステムズ ヨーロッパ㈲ |
|
パナソニック・信興デバイス販売香港㈲ |
パナソニック デバイス販売香港㈲ |
(1)連結会社の状況
|
平成27年3月31日現在 |
|
セグメントの名称 |
従業員数(人) |
|
アプライアンス |
44,982 |
|
エコソリューションズ |
48,176 |
|
AVCネットワークス |
38,620 |
|
オートモーティブ&インダストリアルシステムズ |
90,261 |
|
その他 |
29,796 |
|
全社(共通) |
2,249 |
|
合計 |
254,084 |
(注)1 従業員数は就業人員数です。
2 従業員数は、前連結会計年度末に比べ17,705名減少しています。
(2)提出会社の状況
|
平成27年3月31日現在 |
|
従業員数(人) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(円) |
|
51,308 |
45.3 |
23.3 |
7,564,438 |
|
セグメントの名称 |
従業員数(人) |
|
アプライアンス |
9,951 |
|
エコソリューションズ |
11,311 |
|
AVCネットワークス |
9,754 |
|
オートモーティブ&インダストリアルシステムズ |
17,841 |
|
その他 |
202 |
|
全社(共通) |
2,249 |
|
合計 |
51,308 |
(注)1 従業員数は就業人員数です。
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでいます。
3 従業員数が前事業年度末に比べ6,453名減少した主な要因は、パナソニック セミコンダクターソリューションズ㈱との間で行われた吸収分割によるものです。
(3)労働組合の状況
パナソニックグループ労働組合連合会の組合員総数は、94,383名(平成27年3月31日現在)で、一部の労働組合を除き、全日本電機・電子・情報関連産業労働組合連合会に所属しています。
パナソニックグループ労働組合連合会に所属する主要な労働組合は下記のとおりです。
パナソニック アプライアンス労働組合(全日本電機・電子・情報関連産業労働組合連合会所属)
パナソニック エコソリューションズ労働組合(全日本電機・電子・情報関連産業労働組合連合会所属)
パナソニックAVCネットワークス労働組合(全日本電機・電子・情報関連産業労働組合連合会所属)
パナソニック デバイス労働組合(全日本電機・電子・情報関連産業労働組合連合会所属)
三洋電機労働組合(全日本電機・電子・情報関連産業労働組合連合会所属)
労使関係はきわめて安定しており、特記事項はありません。