|
回次 |
第123期 |
第124期 |
第125期 |
第126期 |
第127期 |
第128期 |
|
|
決算年月 |
2013年3月 |
2014年3月 |
2015年3月 |
2015年12月 |
2016年12月 |
2017年12月 |
|
|
売上高 |
百万円 |
|
|
|
|
|
|
|
税金等調整前当期純利益 |
百万円 |
|
|
|
|
|
|
|
当社株主に帰属する当期 |
百万円 |
|
|
|
|
|
|
|
当期包括利益 |
百万円 |
|
|
|
|
|
|
|
株主資本 |
百万円 |
|
|
|
|
|
|
|
純資産額 |
百万円 |
|
|
|
|
|
|
|
総資産額 |
百万円 |
|
|
|
|
|
|
|
1株当たり株主資本 |
円 |
|
|
|
|
|
|
|
1株当たり当社株主に |
円 |
|
|
|
|
|
|
|
潜在株式調整後 |
円 |
|
|
|
|
|
|
|
株主資本比率 |
% |
|
|
|
|
|
|
|
株主資本利益率 |
% |
|
|
|
|
|
|
|
株価収益率 |
倍 |
|
|
|
|
|
|
|
営業活動による |
百万円 |
|
|
|
|
|
|
|
投資活動による |
百万円 |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
|
財務活動による |
百万円 |
|
|
|
△ |
|
△ |
|
現金及び現金同等物の |
百万円 |
|
|
|
|
|
|
|
従業員数 |
人 |
|
|
|
|
|
|
|
(外、平均臨時従業員数) |
( |
( |
( |
( |
( |
( |
|
(注) 1 連結財務諸表は米国において一般に認められている会計原則(以下「米国基準」)に基づいて作成されております。
2 売上高には消費税等は含まれておりません。
3 金額は表示単位未満の端数を四捨五入して表示しております。
4 1株当たり当社株主に帰属する当期純利益の欄には「1株当たり当社株主に帰属する当期純利益-基本的」を表示しております。なお、潜在的に希薄化効果のある株式が存在しないため、潜在株式調整後1株当たり当社株主に帰属する当期純利益は記載しておりません。
5 第124期より、決算日が連結決算日と異なる一部の連結子会社等について、連結決算日に仮決算を行い連結する方法に変更しております。これに伴い、連結子会社等における決算期変更の影響を反映させるため、過去の連結財務諸表を遡及的に調整しております。
6 第126期より、当社及び決算日が12月31日以外の国内子会社等の決算日を海外子会社の決算日と同じ12月31日に変更しております。
また、仮決算を行わずに各社の決算日をもって連結していた一部の連結子会社等について、連結決算日をもって連結する方法に変更しております。この変更による影響を反映させるため、過去の連結財務諸表を遡及的に調整しております。
なお、第126期は、決算期変更により2015年4月1日から2015年12月31日までの9ヶ月間となっております。
7 第127期より、債券発行費に関する新会計基準を適用しております。この基準の適用に伴う影響を反映させるため、過去の連結財務諸表を遡及的に調整しております。
|
回次 |
第123期 |
第124期 |
第125期 |
第126期 |
第127期 |
第128期 |
|
|
決算年月 |
2013年3月 |
2014年3月 |
2015年3月 |
2015年12月 |
2016年12月 |
2017年12月 |
|
|
売上高 |
百万円 |
|
|
|
|
|
|
|
経常利益 |
百万円 |
|
|
|
|
|
|
|
当期純利益 |
百万円 |
|
|
|
|
|
|
|
資本金 |
百万円 |
|
|
|
|
|
|
|
発行済株式総数 |
千株 |
|
|
|
|
|
|
|
純資産額 |
百万円 |
|
|
|
|
|
|
|
総資産額 |
百万円 |
|
|
|
|
|
|
|
1株当たり純資産額 |
円 |
|
|
|
|
|
|
|
1株当たり配当額 |
円 |
|
|
|
|
|
|
|
(内1株当たり |
(円) |
( |
( |
( |
( |
( |
( |
|
1株当たり当期純利益 |
円 |
|
|
|
|
|
|
|
潜在株式調整後 |
円 |
|
|
|
|
|
|
|
自己資本比率 |
% |
|
|
|
|
|
|
|
自己資本利益率 |
% |
|
|
|
|
|
|
|
株価収益率 |
倍 |
|
|
|
|
|
|
|
配当性向 |
% |
|
|
|
|
|
|
|
従業員数 |
人 |
|
|
|
|
|
|
(注) 1 売上高には消費税等は含まれておりません。
2 潜在的に希薄化効果のある株式が存在しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益は記載しておりません。
3 金額は表示単位未満の端数を切り捨てて表示しております。
4 第126期は、決算期変更により2015年4月1日から2015年12月31日までの9ヶ月間となっております。
|
年月 |
沿革 |
|
1890年2月 |
創業者 久保田権四郎 大阪市南区御蔵跡町に久保田鉄工所を興し、各種鋳物の製造・販売を開始。 |
|
1893年7月 |
水道用鋳鉄管の製造を開始。 |
|
1922年2月 |
発動機(農工用小型エンジン)の製造を開始。 |
|
1927年2月 |
株式会社隅田川精鉄所を買収し、鋳鉄管事業を拡張。 |
|
1930年12月 |
株式会社久保田鉄工所及び株式会社久保田鉄工所機械部を設立。 |
|
1937年3月 |
株式会社久保田鉄工所機械部を株式会社久保田鉄工所に合併。 |
|
1937年11月 |
堺工場を新設し、農工用発動機の大量生産に着手。 |
|
1940年10月 |
武庫川工場を新設し、産業機械事業を拡張。翌年10月遠心力鋳鉄管の鋳造を開始。 |
|
1949年5月 |
東京証券取引所、大阪証券取引所(2013年7月に東京証券取引所と統合)に上場。 |
|
1950年8月 |
製品別事業部制を採用。 |
|
1952年12月 |
武庫川機械工場でポンプの製造を開始。 |
|
1953年6月 |
社名を久保田鉄工株式会社に変更。 |
|
1954年4月 |
ビニルパイプ工場を新設し、合成樹脂管の本格的製造に着手。 |
|
1957年11月 |
久保田建材工業株式会社を設立し、住宅建材事業に進出。 |
|
1960年12月 |
船橋工場(隅田川工場より移転)を新設し、鋳鉄管の量産体制を確立。 |
|
1961年5月 |
水道研究所を新設。翌年12月水処理事業部を新設し、環境事業に本格進出。 |
|
1962年5月 |
枚方機械工場・枚方鋳鋼工場を新設し、産業機械・鋳鋼製品の量産体制を確立。 |
|
1967年1月 |
小田原工場を新設。同年6月久保田建材工業株式会社の製造部門を吸収し、住宅建材事業に本格進出。 |
|
1969年5月 |
宇都宮工場を新設し、田植機、バインダーの量産体制を確立。 |
|
1972年6月 |
関東大径鋼管株式会社を吸収合併。市川工場と改称し、引続きスパイラル鋼管を製造。 |
|
1972年9月 |
米国にクボタトラクター Corp.を設立し、北米におけるトラクタの販売体制を強化。 |
|
1973年9月 |
久宝寺工場を新設。船出町工場より製造設備を移設し、電装機器製造工場とする。 |
|
1974年3月 |
フランスにヨーロッパクボタトラクタ販売有限会社(現 クボタヨーロッパ S.A.S.)を設立し、ヨーロッパにおける農業機械販売体制を強化。 |
|
1975年8月 |
農業用トラクタの専門量産工場として筑波工場を新設。 |
|
1976年11月 |
ニューヨーク証券取引所に上場。(2013年7月に同取引所上場廃止。) |
|
1980年4月 |
外壁材専門工場として鹿島工場を新設。 |
|
1985年1月 |
エンジン専門工場として堺製造所に堺臨海工場を新設。 |
|
1990年4月 |
社名を株式会社クボタに変更。 |
|
2002年10月 |
関西地区における環境エンジニアリング事業の拠点として阪神事務所を新設。 |
|
2003年12月 |
住宅建材事業を会社分割により、クボタ松下電工外装株式会社(現 ケイミュー株式会社)に承継。 |
|
2004年8月 |
タイの関連会社ザ・サイアムクボタインダストリー Co.,Ltd.(現 サイアムクボタコーポレーション Co.,Ltd.)を子会社化し、東南アジアにおける農業機械の開発・製造・販売体制を強化。 |
|
2005年4月 |
シーアイ化成株式会社との合成樹脂管事業統合により、クボタシーアイ株式会社(現 株式会社クボタケミックス)を設立。 |
|
2007年9月 |
タイにおけるトラクタの生産拠点としてサイアムクボタトラクター Co.,Ltd.(現 サイアムクボタコーポレーション Co.,Ltd.)を設立。 |
|
2009年12月 |
サウジアラビアにおける鋳鋼事業の拠点としてクボタサウジアラビア Co.,LLCを設立。 |
|
2012年3月 |
畑作用インプルメントメーカーであるノルウェーのクバンランド ASA(現 クバンランド AS)を買収、子会社化。 |
|
2013年12月 |
フランスに畑作用大型トラクタの生産拠点としてクボタファームマシナリーヨーロッパS.A.S.を設立。 |
|
2016年7月 |
インプルメントメーカーである米国のグレートプレーンズマニュファクチュアリング,Inc.を買収、子会社化。 |
当社グループは当社及び国内外187社の関係会社(連結子会社173社(変動持分事業体を含む)及び持分法適用会社14社)により構成され、機械、水・環境、その他の3事業セグメント区分にわたって多種多様な製品・サービスの提供を行っております。
当社(以下、原則として連結子会社を含む)の各事業セグメントにおける主要品目及び主な関係会社は以下のとおりです。
また、当社は米国基準に準拠して連結財務諸表を作成しており、関係会社の範囲についても米国基準の定義に基づいております。「第2 事業の状況」及び「第3 設備の状況」における関係会社の範囲についても同様です。
主として農業機械及び農業関連商品、エンジン、建設機械、電装機器の製造及び販売等を行っております。
|
農業機械及び |
トラクタ、耕うん機、コンバイン、田植機、芝刈機、 |
|
エンジン |
農業機械用・建設機械用・産業機械用・発電機用等各種エンジン |
|
建設機械 |
ミニバックホー、ホイールローダ、コンパクトトラックローダ、 |
|
電装機器 |
各種計量・計測・制御機器及びシステム、空調機器、空気清浄機 |
|
[国内] |
クボタ空調㈱ |
|
[海外] |
クボタマニュファクチュアリング オブ アメリカ Corp.、 |
|
[国内] |
㈱北海道クボタ他農業機械販売会社14社、㈱クボタ建機ジャパン |
|
[海外] |
クボタノースアメリカ Corp.、クボタトラクター Corp.、 |
|
[国内] |
㈱クボタクレジット |
|
[海外] |
クボタクレジット Corp.,U.S.A.、サイアムクボタリーシング Co.,Ltd. |
主としてパイプ関連製品(ダクタイル鉄管、合成管、ポンプ、バルブ等)、環境関連製品(各種環境プラント等)、社会インフラ関連製品(素形材、スパイラル鋼管等)の製造及び販売等を行っております。
|
パイプ関連 |
ダクタイル鉄管、合成管、ポンプ及びポンププラント、 |
|
環境関連 |
上下水処理装置及びプラント、水処理用膜ユニット、各種用排水プラント、 |
|
社会インフラ |
反応管、ハースロール、圧延用ロール、セラミックス、 |
|
[国内] |
㈱クボタケミックス、日本プラスチック工業㈱ |
|
[海外] |
クボタマテリアルズカナダ Corp.、クボタサウジアラビア Co.,LLC |
|
[国内] |
クボタ環境サービス㈱ |
|
[国内] |
㈱クボタ工建 |
主として各種サービスの提供等を行っております。
|
その他 |
物流・金融等各種サービス、屋根材、外壁材 |
|
[国内] |
ケイミュー㈱ |
|
[国内] |
ケービーエスクボタ㈱ |
|
[海外] |
久保田(中国)投資有限公司、久保田(中国)融資租賃有限公司 |
上記を図示すると概ね次のとおりです。

|
会社名 |
住所 |
資本金 |
主要な事業内容 |
関係会社 |
関係内容 |
|||
|
役員 |
資金 |
設備 |
営業上の取引他 |
|||||
|
〔連結子会社〕 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
㈱北海道クボタ |
札幌市西区 |
100 |
農業機械等の販売 |
78.7 |
無 |
無 |
有 |
当社製品の販売 |
|
㈱クボタ建機ジャパン |
兵庫県尼崎市 |
300 |
建設機械等の販売 |
100.0 |
無 |
無 |
有 |
当社製品の販売 |
|
㈱クボタクレジット |
大阪市浪速区 |
500 |
農業機械及びその関連商品の小売金融業務 |
(22.9) 77.8 |
有 |
有 |
有 |
信用保証 |
|
クボタ精機㈱ |
堺市美原区 |
480 |
油圧機器の製造・販売 |
100.0 |
無 |
無 |
無 |
当社への資材の供給 |
|
クボタマシナリー |
大阪市浪速区 |
30 |
農業機械、エンジン及び建設機械関係部品の輸出入 |
100.0 |
無 |
無 |
有 |
当社への資材の供給 |
|
㈱クボタエンジン |
大阪市浪速区 |
310 |
産業用汎用(OEM)エンジンの販売・サービス・エンジニアリング |
100.0 |
無 |
無 |
有 |
当社製品の販売 |
|
クボタ空調㈱ |
東京都中央区 |
400 |
産業用空調機器の製造・販売・メンテナンス |
100.0 |
無 |
有 |
有 |
|
|
クボタノースアメリカ Corp. (注3) |
アメリカ |
千US$ 597,100
|
北米子会社の統括 |
100.0 |
有 |
無 |
無 |
|
|
クボタトラクター |
アメリカ |
千US$ 37,000
|
トラクタ、汎用機械、建設機械及びインプルメントの販売 |
(100.0) 100.0 |
有 |
無 |
無 |
当社製品の販売 |
|
クボタクレジット |
アメリカ |
千US$ 8,000
|
トラクタ、汎用機械、建設機械及びインプルメントの小売金融業務 |
(90.0) 100.0 |
有 |
無 |
無 |
|
|
クボタマニュファクチュアリング オブ |
アメリカ |
千US$ 10,900
|
トラクタ及び汎用機械の製造 |
(100.0) 100.0 |
有 |
無 |
無 |
|
|
クボタインダストリアル イクイップメントCorp. |
アメリカ |
千US$ 70,000
|
インプルメント、トラクタ及び建設機械の製造 |
(100.0) 100.0 |
有 |
無 |
無 |
|
|
クボタエンジン |
アメリカ |
千US$ 10,000
|
エンジン及びその部品、アクセサリーの販売・エンジニアリング・アフターサービス |
(100.0) 100.0 |
有 |
無 |
無 |
当社製品の販売 |
|
クボタインシュランス |
アメリカ |
千US$ 2,000
|
米国における損害保険等の引受業 |
(100.0) 100.0 |
有 |
無 |
無 |
|
|
グレートプレーンズマニュファクチュアリング,Inc. |
アメリカ |
千US$ 90
|
インプルメントの製造・販売 |
(100.0) 100.0 |
有 |
無 |
無 |
|
|
クボタカナダ Ltd. |
カナダ |
千CAN$ 6,000
|
トラクタ、汎用機械、建設機械及びインプルメントの販売 |
100.0 |
有 |
無 |
無 |
当社製品の販売 |
|
クボタホールディングスヨーロッパ B.V. |
オランダ |
千EUR 451,188
|
欧州子会社の統括 |
100.0 |
有 |
無 |
無 |
|
|
クボタヨーロッパ |
フランス |
千EUR 11,167
|
建設機械、トラクタ、汎用機械及びエンジンの販売 |
(100.0) 100.0 |
有 |
無 |
無 |
当社製品の販売 |
|
クボタファーム |
フランス |
千EUR 57,000 |
畑作用大型トラクタの製造 |
(100.0) 100.0 |
無 |
無 |
無 |
|
|
クボタバウマシーネン |
ドイツ |
千EUR 14,316
|
建設機械の製造・販売 |
(100.0) 100.0 |
無 |
無 |
無 |
当社製品の購入 |
|
クボタ(ドイツランド) |
ドイツ |
千EUR 3,579
|
トラクタ、汎用機械及びエンジンの販売 |
(100.0) 100.0 |
有 |
無 |
無 |
当社製品の販売 |
|
会社名 |
住所 |
資本金 |
主要な事業内容 |
関係会社 |
関係内容 |
|||
|
役員 |
資金 |
設備 |
営業上の取引他 |
|||||
|
クボタ(U.K.)Ltd. |
イギリス |
千£STG 2,000 |
建設機械、トラクタ、汎用機械及びエンジンの販売 |
(100.0) 100.0 |
有 |
無 |
無 |
当社製品の販売 |
|
クボタノルウェー |
ノルウェー |
千NOK 1,300
|
買収目的子会社 |
(100.0) 100.0 |
有 |
無 |
無 |
|
|
クバンランド AS |
ノルウェー |
千EUR 17,440
|
インプルメントの製造・販売 |
(100.0) 100.0 |
有 |
無 |
無 |
|
|
サイアムクボタ |
タイ |
千B 2,739,000
|
トラクタ、コンバイン及び横形ディーゼルエンジンの製造・販売 |
60.0 |
有 |
無 |
無 |
当社製品の購入 |
|
サイアムクボタ |
タイ |
千B 2,000,000
|
トラクタ及びコンバイン等の小売金融業務 |
(100.0) 100.0 |
有 |
無 |
無 |
|
|
クボタエンジン |
タイ |
千B 1,400,000
|
立形ディーゼルエンジンの製造 |
100.0 |
有 |
無 |
無 |
|
|
久保田農業機械(蘇州) |
中国 |
千元 170,999
|
コンバイン、田植機及びトラクタの製造・販売 |
(100.0) 100.0 |
有 |
無 |
無 |
当社製品の購入 |
|
久保田建機(無錫) |
中国 |
千元 289,035
|
建設機械の製造 |
(100.0) 100.0 |
有 |
無 |
無 |
|
|
久保田(中国)投資 |
中国 |
千元 1,701,861
|
中国子会社の統括 |
100.0 |
有 |
無 |
無 |
|
|
久保田(中国)融資租賃 |
中国 |
千元 527,092
|
建設機械及び農業機械のファイナンスリース及びファクタリング事業 |
(100.0) 100.0 |
有 |
無 |
無 |
|
|
クボタコリア |
韓国 |
千W 200,000
|
トラクタ、コンバイン、田植機、建設機械及びエンジンの販売 |
80.0 |
無 |
無 |
無 |
当社製品の販売 |
|
クボタトラクター |
オーストラリア |
千A$ 6,000
|
トラクタ、汎用機械、建設機械及びエンジンの販売 |
80.0 |
無 |
無 |
無 |
当社製品の販売 |
|
㈱クボタケミックス |
大阪市浪速区 |
3,198 |
合成管及び継手等の製造・販売 |
(0.2) 100.0 |
有 |
有 |
有 |
|
|
クボタ環境サービス㈱ |
東京都中央区 |
90 |
上下水道施設、清掃施設及び廃棄物処理施設の維持管理・設計・施工・補修・改造 |
100.0 |
有 |
無 |
有 |
当社が施工した施設の維持管理・補修・改造 |
|
日本プラスチック |
愛知県小牧市 |
175 |
プラスチック製品の製造・販売 |
(67.0) 67.0 |
無 |
無 |
無 |
|
|
クボタマテリアルズ |
カナダ |
千CAN$ 15,000
|
鋳鋼製品及びTXAX製品の製造・販売 |
100.0 |
無 |
無 |
無 |
当社製品の購入 |
|
クボタサウジアラビア |
サウジアラビア |
千SR 56,250
|
鋳鋼製品の製造・販売、ポンプ、バルブの販売及びバルブメンテナンス事業 |
51.0 |
無 |
無 |
無 |
当社製品の購入 |
|
㈱クボタ工建 |
大阪市浪速区 |
400 |
上下水道・土木・建築工事の設計・施工 |
100.0 |
有 |
有 |
有 |
当社関連工事の請負・施工 |
|
クボタシステムズ㈱ |
大阪市浪速区 |
400 |
システム開発、受託計算サービス及びコンピュータ機器販売 |
100.0 |
無 |
無 |
有 |
当社のシステム開発及び受託計算サービス |
|
ケービーエスクボタ㈱ |
大阪市浪速区 |
75 |
運送・保管・荷役・流通加工に係る物流管理及び物流情報サービス |
100.0 |
無 |
無 |
有 |
当社製品の運送・保管 |
|
平和管財㈱ |
東京都中央区 |
50 |
ビルメンテナンス、警備・保安及び施設管理 |
60.0 |
無 |
無 |
有 |
当社ビルメンテナンス業務の請負 |
|
その他70社 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
会社名 |
住所 |
資本金 |
主要な事業内容 |
関係会社 |
関係内容 |
|||
|
役員 |
資金 |
設備 |
営業上の取引他 |
|||||
|
〔持分法適用関連会社〕 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
㈱秋田クボタ |
秋田県秋田市 |
60 |
農業機械等の販売 |
35.7 |
無 |
無 |
有 |
当社製品の販売 |
|
ケイミュー㈱ |
大阪市中央区 |
8,000 |
外壁材、屋根材及び雨といの製造・販売 |
50.0 |
有 |
無 |
有 |
|
|
その他6社 |
|
|
|
|
|
|
|
|
(注) 1 有価証券報告書を提出している会社はありません。
2 関係会社の議決権に対する所有割合の上段( )内は間接所有割合(内数)を示しております。
3 特定子会社に該当します。
4 クボタトラクター Corp.は売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。同社の当年度における主要な損益情報等は、売上高354,032百万円、税金等調整前当期純利益10,811百万円、当期純利益94百万円、純資産額180,490百万円、総資産額334,992百万円です。
2017年12月31日現在
|
事業別セグメントの名称 |
従業員数(人) |
|
|
機械 |
29,139 |
(2,454) |
|
水・環境 |
7,084 |
(371) |
|
その他 |
1,526 |
(206) |
|
全社(共通) |
1,661 |
(―) |
|
合計 |
39,410 |
(3,031) |
(注) 従業員数は就業人員数です。また、( )内に臨時従業員の年間平均人員数を外数で記載しております。
2017年12月31日現在
|
従業員数(人) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(円) |
|
11,266 |
40.5 |
15.5 |
7,922,008 |
|
事業別セグメントの名称 |
従業員数(人) |
|
機械 |
6,690 |
|
水・環境 |
2,915 |
|
全社(共通) |
1,661 |
|
合計 |
11,266 |
(注) 1 従業員数は就業人員数です。
2 平均年間給与には、賞与及び基準外賃金が含まれております。
労使関係は安定しており、特記すべき事項はありません。