|
回次 |
第132期 |
第133期 |
第134期 |
第135期 |
第136期 |
|
|
決算年月 |
平成22年3月 |
平成23年3月 |
平成24年3月 |
平成25年3月 |
平成26年3月 |
|
|
売上高 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
経常利益 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
当期純利益 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
包括利益 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
純資産額 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
総資産額 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
1株当たり純資産額 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
自己資本比率 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
自己資本利益率 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
株価収益率 |
(倍) |
|
|
|
|
|
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
|
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
従業員数 |
(名) |
|
|
|
|
|
|
(外、平均臨時雇用者数) |
( |
( |
( |
( |
( |
|
(注)1.売上高には、消費税等は含まれておりません。
(注)2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。
(注)3.当連結会計年度より総発売元取引の売上高の計上方法を変更しております。これに伴う遡及影響額を、第135期の数値に反映し表示しております。
|
回次 |
第132期 |
第133期 |
第134期 |
第135期 |
第136期 |
|
|
決算年月 |
平成22年3月 |
平成23年3月 |
平成24年3月 |
平成25年3月 |
平成26年3月 |
|
|
売上高 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
経常利益 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
当期純利益又は当期純損失(△) |
(百万円) |
△ |
|
|
|
|
|
資本金 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
発行済株式総数 |
(株) |
|
|
|
|
|
|
純資産額 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
総資産額 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
1株当たり純資産額 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
1株当たり配当額 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
(内1株当たり中間配当額) |
( |
( |
( |
( |
( |
|
|
1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) |
(円) |
△ |
|
|
|
|
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
自己資本比率 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
自己資本利益率 |
(%) |
△ |
|
|
|
|
|
株価収益率 |
(倍) |
|
|
|
|
|
|
配当性向 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
従業員数 |
(名) |
|
|
|
|
|
|
(外、平均臨時雇用者数) |
( |
( |
( |
( |
( |
|
(注)1.売上高には、消費税等は含まれておりません。
(注)2.第132期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、潜在株式がないため記載しておりません。また、第133期から第136期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。
(注)3.第132期の株価収益率及び配当性向については、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。
(注)4.当事業年度より総発売元取引の売上高の計上方法を変更しております。これに伴う遡及影響額を、第135期の数値に反映し表示しております。
|
年月 |
概要 |
|
明治40年5月 |
合資会社鈴木製薬所設立。 |
|
明治41年7月 |
池田菊苗博士が調味料グルタミン酸ソーダの製造法特許取得。同年9月鈴木三郎助(二代)がその商品化を引受。 |
|
明治42年5月 |
うま味調味料「味の素®」一般販売開始。 |
|
明治45年4月 |
鈴木個人の事業として営んでいた「味の素®」の事業を合資会社鈴木製薬所が継承し、同時に同社は合資会社鈴木商店に商号変更。 |
|
大正3年9月 |
川崎工場完成、操業開始(現 川崎事業所・川崎工場)。 |
|
大正6年6月 |
㈱鈴木商店を設立し、これに合資会社鈴木商店の営業の一切を譲渡し、合資会社鈴木商店は目的を「有価証券及び不動産の取得売買」と変更。 |
|
大正14年12月 |
㈱鈴木商店を新設し、これにそれまでの合資会社鈴木商店及び㈱鈴木商店の営業の一切を譲渡し、両社とも解散(現 味の素㈱設立)。 |
|
昭和7年10月 |
味の素本舗株式会社鈴木商店に商号変更。 |
|
昭和10年3月 |
宝製油㈱を設立。油脂事業に着手。 |
|
昭和15年12月 |
鈴木食料工業㈱に商号変更。 |
|
昭和18年5月 |
大日本化学工業㈱に商号変更。 |
|
12月 |
佐賀県に佐賀工場を設置(現 九州事業所)。 |
|
昭和19年5月 |
宝製油㈱を合併。 |
|
昭和21年2月 |
味の素㈱に商号変更。 |
|
昭和24年5月 |
株式上場(東京より逐次)。 |
|
昭和31年1月 |
必須アミノ酸(輸液用)発売。アミノ酸事業に着手。 |
|
7月 |
ニューヨーク味の素社を設立(現 味の素ハートランド社)。 |
|
12月 |
神奈川県に中央研究所を設置。 |
|
昭和33年5月 |
ユニオンケミカルズ社を設立(現 フィリピン味の素社)。 |
|
昭和35年4月 昭和36年3月 |
タイ味の素社を設立。 三重県に四日市工場を設置(現 東海事業所)。 |
|
7月 |
マラヤ味の素社を設立(現 マレーシア味の素社)。 |
|
昭和37年9月 |
米国のケロッグ社と提携(日本におけるケロッグ社製品の総発売元となる)。 |
|
昭和38年3月 |
米国のコーンプロダクツ社(現 コノプコ社)と提携(合弁会社 現 クノール食品㈱発足)。 |
|
昭和42年10月 |
本社に化成品部を設置。化成品事業に本格着手。 |
|
昭和43年2月 |
ペルー味の素社を設立。 |
|
昭和44年7月 |
インドネシア味の素社を設立。 |
|
昭和45年11月 |
「ほんだし®」発売。 |
|
12月 |
味の素レストラン食品㈱を設立(現 味の素冷凍食品㈱)。冷凍食品事業に着手。 |
|
昭和48年8月 |
米国のゼネラルフーヅ社と提携(合弁会社 味の素ゼネラルフーヅ㈱発足)(現提携先 クラフトフーヅホールディングスシンガポール社)。 |
|
昭和49年8月 |
ユーロリジン社を設立(現 味の素ユーロリジン社)。 |
|
12月 |
味の素インテルアメリカーナ社を設立(現 ブラジル味の素社)。 |
|
昭和54年5月 |
「アルギンZ®」発売。飲料事業に着手。 |
|
昭和56年9月 |
「エレンタール®」発売。医薬品事業に着手。 |
|
昭和57年5月 |
アスパルテーム輸出開始。甘味料事業に着手。 |
|
昭和62年6月 |
クノール食品㈱を子会社とする。 |
|
年月 |
概要 |
|
平成元年9月 |
ベルギーの化学会社オムニケム社(現 味の素オムニケム社)の全株式を取得。 |
|
平成8年12月 |
味の素(中国)社を設立。 |
|
平成11年12月 |
ヘキスト・マリオン・ルセル㈱から輸液・栄養医薬品事業を買収し、味の素ファルマ㈱を発足。 |
|
平成12年5月 |
米国モンサント社保有のユーロ・アスパルテーム社(現 欧州味の素甘味料社)の全株式を取得。 |
|
10月 |
冷凍食品事業を分社化し、味の素冷凍食品㈱に統合。 |
|
平成13年4月 |
油脂事業を分社化し、味の素製油㈱に統合(現 ㈱J-オイルミルズ)。 |
|
平成14年12月 |
鈴与グループ各社等から清水製薬㈱(味の素メディカ㈱)の全株式を取得。 |
|
平成15年2月 |
日本酸素㈱から味の素冷凍食品㈱が㈱フレックの全株式を取得。平成15年4月に味の素冷凍食品㈱は㈱フレックを合併。 |
|
7月 |
アミラム・フランス社保有のうま味調味料の生産・販売会社であるオルサン社(現 欧州味の素食品社)の全株式を取得。 |
|
平成18年1月 |
ダノン・グループから香港の食品会社アモイ・フード社及びコンビニエンス・フーズ・インターナショナル社の全株式を取得。 |
|
5月 |
㈱ギャバンの株式を追加取得し、子会社とする。 |
|
平成19年2月 |
ヤマキ㈱の株式を一部取得し、資本・業務提携。 |
|
平成22年4月 |
味の素製薬㈱(平成21年12月設立)に医薬事業、並びに味の素ファルマ㈱及び味の素メディカ㈱を統合。 |
|
平成23年11月 |
味の素アニマル・ニュートリション・グループ㈱(平成23年9月設立)に飼料用アミノ酸事業運営を移管。 |
|
平成25年4月 |
米国のバイオ医薬品の開発・製造受託会社であるアルテア・テクノロジーズ社(現 味の素アルテア社)の全株式を取得。 |
|
平成25年7月 |
味の素製薬㈱が輸液・透析事業を分割して㈱陽進堂と合弁会社(エイワイファーマ㈱)を設立。 |
当社グループは、当社、子会社124社及び関連会社22社より構成され、調味料・加工食品、冷凍食品、コンシューマーフーズ、加工用うま味調味料、飼料用アミノ酸、アミノ酸、化成品、医薬品の製造及び販売、さらにその他の事業活動を行っております。
当社グループの当該事業における位置づけは次のとおりです(☆印は持分法適用会社)。
|
報告セグメント |
製品区分 |
主要な会社 |
|
国内食品 |
調味料・加工食品 |
クノール食品㈱ 味の素パッケージング㈱ デリカエース㈱ 味の素ベーカリー㈱ ㈱ギャバン (注)1 ☆ヤマキ㈱ |
|
冷凍食品 |
味の素冷凍食品㈱ ㈱コメック アメリカ味の素冷凍食品社 |
|
|
海外食品 |
コンシューマーフーズ |
タイ味の素社 タイ味の素販売社 ワンタイフーヅ社 インドネシア味の素社 ベトナム味の素社 ウエスト・アフリカン・シーズニング社 フィリピン味の素社 マレーシア味の素社 アモイ・フード社 ペルー味の素社
味の素(中国)社 |
|
加工用うま味調味料 |
欧州味の素食品社 アジネックス・インターナショナル社 |
|
|
バイオ・ファイン |
飼料用アミノ酸 |
味の素アニマル・ニュートリション・グループ㈱ 味の素ユーロリジン社 味の素ハートランド社 ブラジル味の素社 味の素アニマル・ニュートリション・シンガポール社 (注)2 |
|
アミノ酸 |
味の素ヘルシーサプライ㈱ 味の素アルテア社 (注)3 味の素オムニケム社
欧州味の素甘味料社 |
|
|
化成品 |
味の素ファインテクノ㈱ |
|
|
医薬 |
医薬品 |
味の素製薬㈱ ☆エイワイファーマ㈱ (注)4 |
|
その他 |
油脂 |
☆㈱J-オイルミルズ (注)1 |
|
コーヒー |
☆味の素ゼネラルフーヅ㈱ |
|
|
健康ケア |
味の素ニュートリション㈱ |
|
|
包材 |
フジエース社 |
|
|
物流 |
味の素物流㈱ |
|
|
サービス他 |
味の素エンジニアリング㈱ |
(注)1.当社グループの中で、国内の証券市場に上場している会社は次のとおりです。
東証一部 : ㈱J-オイルミルズ
東証JASDAQ(スタンダード): ㈱ギャバン
(注)2.味の素アニマル・ニュートリション・シンガポール社は、平成25年4月に新たに設立されました。
(注)3.味の素アルテア社は、平成25年4月に当社が全株式を取得しました。
(注)4.平成25年7月に、味の素製薬㈱は、エイワイファーマ㈱に輸液・透析事業を分割し、保有する発行済み株式100%のうち、51%を㈱陽進堂に売却しました。これにより、エイワイファーマ㈱は、持分法適用会社となりました。
(注)5.従来、コーヒー・油脂事業等の総発売元取引について、売上高及び売上原価を総額で計上しておりましたが、当連結会計年度より、売上高と売上原価を相殺して純額にて売上高を計上する方法に変更しております。これに伴い、「国内食品」、「海外食品」、「バイオ・ファイン」、「医薬」、「提携事業」とその他の5セグメントから、「提携事業」をその他に含めることにより、「国内食品」、「海外食品」、「バイオ・ファイン」、「医薬」とその他の4セグメントにすることといたしました。
なお、事業系統図は次のとおりです。
(1)親会社
該当ありません。
(2)連結子会社
|
名称 |
住所 |
資本金 |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合
(%) |
関係内容 |
||
|
役員の兼務等 |
営業上の取引 |
設備の賃貸借 |
|||||
|
味の素冷凍食品㈱ (特定子会社) |
東京都 中央区 |
百万円 9,537 |
冷凍食品 |
100.0 |
出向 1人 |
同社の製品を当社が購入及び販売、同社の原材料を当社が共同購入し供給 |
当社が建物等を |
|
味の素製薬㈱ |
東京都 中央区 |
百万円 4,650 |
医薬 |
100.0 |
兼任 1人 |
当社の製品を同社が購入及び販売、同社の原材料を当社が共同購入し供給 |
当社が建物等を |
|
クノール食品㈱ |
神奈川県
川崎市 |
百万円 4,000 |
調味料・加工食品 |
100.0 |
出向 2人 |
同社の製品を当社が購入及び販売、同社の原材料を当社が共同購入し供給 |
当社が土地・建物を賃貸、及び当社が土地を賃借 |
|
㈱ギャバン (注)2 |
東京都 中央区 |
百万円 2,827 |
調味料・加工食品 |
55.4 |
出向 2人 |
同社の製品を当社が購入及び当社の製品を同社が購入 |
当社が建物等を |
|
味の素物流㈱ |
東京都 中央区 |
百万円 1,930 |
物流 |
89.4 (0.9) |
出向 1人 |
当社の業務を同社が請負 |
当社が建物等を |
|
味の素アニマル・ニュートリション・グループ㈱ |
東京都 中央区 |
百万円 500 |
飼料用アミノ酸 |
100.0 |
兼任 1人 |
なし |
なし |
|
味の素トレジャリー・マネジメント㈱ |
東京都 中央区 |
百万円 500 |
サービス他 |
100.0 |
出向 1人 |
当社の業務を同社が請負 |
当社が建物等を |
|
マレーシア味の素社 |
マレーシア |
千マレーシア 60,798 |
コンシューマーフーズ |
50.1 |
出向 4人 |
当社の製品を同社が購入及び販売 |
なし |
|
タイ味の素社 |
タイ |
千タイバーツ 796,362 |
コンシューマーフーズ |
78.7 (4.5) |
兼任 2人 |
同社の製品を当社が購入及び販売、当社の製品を同社が購入及び販売 |
〃 |
|
タイ味の素ベタグロ冷凍食品社 |
タイ |
千タイバーツ 764,000 |
冷凍食品 |
50.0 (50.0) |
出向 1人 |
なし |
〃 |
|
フジエース社 |
タイ |
千タイバーツ 500,000 |
包材 |
51.0 (51.0) |
出向 1人 |
〃 |
〃 |
|
味の素ベタグロ・スペシャリティーフーズ社 |
タイ |
千タイバーツ 390,000 |
冷凍食品 |
51.0 (51.0) |
出向 1人 |
〃 |
〃 |
|
名称 |
住所 |
資本金 |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合
(%) |
関係内容 |
||
|
役員の兼務等 |
営業上の取引 |
設備の賃貸借 |
|||||
|
エースパック(タイ)社 |
タイ |
千タイバーツ 277,500 |
包材 |
100.0 (94.6) |
兼任 1人 |
なし |
なし |
|
タイ味の素冷凍食品社 |
タイ |
千タイバーツ 105,000 |
冷凍食品 |
100.0 (100.0) |
出向 1人 |
〃 |
〃 |
|
アジネックス・インターナショナル社 |
インドネシア |
千米ドル 44,000 |
加工用うま味調味料 |
95.0 |
出向 6人 |
当社の製品を同社が購入 |
〃 |
|
インドネシア味の素社 (注)3 |
インドネシア |
千米ドル 8,000 |
コンシューマーフーズ |
50.0 |
出向 7人 |
なし |
〃 |
|
ベトナム味の素社 |
ベトナム |
千米ドル 50,255 |
コンシューマーフーズ |
100.0 |
出向 4人 |
〃 |
〃 |
|
フィリピン味の素社 |
フィリピン |
千フィリピン 665,444 |
コンシューマーフーズ |
95.0 |
兼任 1人 |
当社の製品を同社が購入及び販売 |
〃 |
|
味の素(中国)社 (特定子会社) |
中国 |
千米ドル 104,108 |
コンシューマーフーズ |
100.0 |
出向 1人 |
なし |
〃 |
|
上海味の素調味料社 |
中国 |
千米ドル 27,827 |
コンシューマーフーズ |
100.0 (99.0) |
なし |
〃 |
〃 |
|
上海味の素アミノ酸社 |
中国 |
千米ドル 12,000 |
アミノ酸 |
61.0 (59.0) |
出向 1人 |
同社の製品を当社が購入及び販売 |
〃 |
|
アモイ味の素ライフ如意食品社 |
中国 |
千米ドル 7,000 |
冷凍食品 |
51.0 (51.0) |
なし |
なし |
〃 |
|
河南味の素アミノ酸社 |
中国 |
千米ドル 6,000 |
アミノ酸 |
100.0 (100.0) |
なし |
〃 |
〃 |
|
連雲港味の素冷凍食品社 |
中国 |
千米ドル 5,800 |
冷凍食品 |
100.0 (100.0) |
出向 1人 |
〃 |
〃 |
|
連雲港味の素如意食品社 |
中国 |
千米ドル 5,500 |
冷凍食品 |
90.0 (90.0) |
出向 1人 |
〃 |
〃 |
|
アモイ・フード社 |
香港 |
千香港ドル 70,000 |
コンシューマーフーズ |
100.0 (30.0) |
なし |
〃 |
〃 |
|
アメリカ味の素冷凍食品社 |
アメリカ |
千米ドル 15,030 |
冷凍食品 |
100.0 (100.0) |
出向 1人 |
〃 |
〃 |
|
味の素ハートランド社 |
アメリカ |
千米ドル 750 |
飼料用アミノ酸 |
100.0 (100.0) |
なし |
〃 |
〃 |
|
味の素アルテア社 |
アメリカ |
千米ドル 0 |
アミノ酸 |
100.0 |
出向1人 |
〃 |
〃 |
|
味の素ノースアメリカ社(注)4 |
アメリカ |
千米ドル ー |
アミノ酸、加工用うま味調味料、冷凍食品 |
100.0 (15.0) |
出向 1人 |
同社の製品を当社が購入及び販売、当社の製品を同社が購入及び販売 |
〃 |
|
ペルー味の素社 |
ペルー |
千ヌエボソル 45,282 |
コンシューマーフーズ |
99.6 |
兼任 1人 出向 5人 |
当社の製品を同社が購入及び販売 |
〃 |
|
ブラジル味の素社 (特定子会社) |
ブラジル |
千ブラジル 913,298 |
飼料用アミノ酸、加工用うま味調味料 |
100.0 |
兼任 1人 出向 6人 |
同社の製品を当社が購入及び販売、当社の製品を同社が購入及び販売 |
〃 |
|
名称 |
住所 |
資本金 |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合
(%) |
関係内容 |
||
|
役員の兼務等 |
営業上の取引 |
設備の賃貸借 |
|||||
|
味の素オムニケム社 |
ベルギー |
千ユーロ 21,320 |
アミノ酸 |
100.0 (0.0) |
出向 1人 |
同社の製品を当社が購入及び販売、当社の製品を同社が購入及び販売 |
なし |
|
味の素-ジェネチカ・リサーチ・インスティチュート社 |
ロシア |
千ロシア 468,151 |
サービス他 |
100.0 |
兼任 1人 |
当社の業務を同社が請負 |
〃 |
|
欧州味の素甘味料社 (特定子会社) |
フランス |
千ユーロ 51,000 |
アミノ酸 |
100.0 (0.0) |
出向 1人 |
当社の原材料を同社が購入、当社の製品を同社が購入及び販売 |
〃 |
|
欧州味の素食品社 (特定子会社) |
フランス |
千ユーロ 42,609 |
加工用うま味調味料 |
100.0 (0.0) |
出向 1人 |
当社の製品を同社が購入及び販売 |
〃 |
|
味の素ユーロリジン社 (特定子会社) |
フランス |
千ユーロ 26,865 |
飼料用アミノ酸 |
100.0 (100.0) |
なし |
なし |
〃 |
|
ポーランド味の素社 |
ポーランド |
千ズロチ 39,510 |
コンシューマーフーズ |
100.0 (100.0) |
出向 2人 |
〃 |
〃 |
|
ウエスト・アフリカン・シーズニング社 |
ナイジェリア |
千ナイジェリアナイラ 2,623,714 |
コンシューマーフーズ |
100.0 |
兼任 1人 |
〃 |
〃 |
|
その他 50社 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
(注)1. 議決権の所有割合の( )内は、間接所有割合で内数であります。
(注)2. 同社は有価証券報告書を提出しております。
(注)3. 実質的に支配しているため子会社としております。
(注)4. 同社は、資本金を全額資本剰余金に振り替えているため、資本金の額は記載しておりません。
(3)持分法適用関連会社
|
名称 |
住所 |
資本金 |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合 (%) |
関係内容 |
||
|
役員の兼務等 |
営業上の取引 |
設備の賃貸借 |
|||||
|
㈱J-オイルミルズ (注) |
東京都 中央区 |
百万円 10,000 |
油脂 |
27.3 |
兼任 1人 |
同社の製品を当社が購入及び販売 |
当社が建物等を賃貸 |
|
味の素ゼネラルフーヅ㈱ |
東京都 新宿区 |
百万円 3,862 |
コーヒー |
50.0 |
兼任 2人 |
同社の製品を当社が購入及び販売 |
当社が建物等を |
|
日清味の素アリメントス社 |
ブラジル |
千ブラジル 12,688 |
コンシューマーフーズ |
50.0 |
兼任 1人 出向 2人 |
なし |
なし |
|
その他 5社 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
(注) 同社は有価証券報告書を提出しております。
(4)その他の関係会社
該当ありません。
(1)連結会社における状況
|
平成26年3月31日現在 |
|
セグメントの名称 |
従業員数(人) |
|
|
国内食品 |
5,157 |
( 8,337) |
|
海外食品 |
12,678 |
( 1,596) |
|
バイオ・ファイン |
4,875 |
( 401) |
|
医薬 |
1,180 |
( 304) |
|
その他 |
3,077 |
( 1,263) |
|
全社(共通) |
612 |
( 1) |
|
合計 |
27,579 |
(11,902) |
(注)1.従業員数は、就業従業員数であります。
(注)2.従業員数欄の( )内は、臨時従業員の年間平均雇用人員数を外数で記載しております。
(2)提出会社の状況
|
平成26年3月31日現在 |
|
従業員数(人) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(円) |
|
3,398(446) |
41.7 |
18.3 |
9,095,733 |
|
セグメントの名称 |
従業員数(人) |
|
|
国内食品 |
1,518 |
( 265) |
|
海外食品 |
88 |
( 1) |
|
バイオ・ファイン |
900 |
( 95) |
|
医薬 |
159 |
( 67) |
|
その他 |
121 |
( 17) |
|
全社(共通) |
612 |
( 1) |
|
合計 |
3,398 |
( 446) |
(注)1.従業員数は、就業従業員数であります。
(注)2.従業員数欄の( )内は、臨時従業員の年間平均雇用人員数を外数で記載しております。
(注)3.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
(3)労働組合の状況
特記すべき事項はありません。