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回次 |
第99期 |
第100期 |
第101期 |
第102期 |
第103期 |
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決算年月 |
平成22年3月 |
平成23年3月 |
平成24年3月 |
平成25年3月 |
平成26年3月 |
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売上高 |
(百万円) |
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経常利益 |
(百万円) |
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当期純利益 |
(百万円) |
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包括利益 |
(百万円) |
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純資産額 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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営業活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) |
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投資活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
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財務活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
(百万円) |
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従業員数 |
(人) |
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[外、平均臨時従業員数] |
[ |
[ |
[ |
[ |
[ |
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(注)1.売上高には、消費税等は含まれておりません。
2.平成24年3月期連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、連結子会社であるタカラバイオ株式会社に新株予約権の残高がありますが、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額が1株当たり当期純利益金額を下回らないため記載しておりません。
|
回次 |
第99期 |
第100期 |
第101期 |
第102期 |
第103期 |
|
|
決算年月 |
平成22年3月 |
平成23年3月 |
平成24年3月 |
平成25年3月 |
平成26年3月 |
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営業収益 |
(百万円) |
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経常利益 |
(百万円) |
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当期純利益 |
(百万円) |
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資本金 |
(百万円) |
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発行済株式総数 |
(千株) |
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純資産額 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり配当額 |
(円) |
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|
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(内1株当たり中間配当額) |
( |
( |
( |
( |
( |
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1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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|
配当性向 |
(%) |
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従業員数 |
(人) |
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(注)1.営業収益には、消費税等は含まれておりません。
2.当社は中間配当制度を採用しておりません。
3.平成26年3月期の1株当たり配当額11円には、特別配当2円を含んでおります。
4.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
当社は大正14年9月に、江戸後期(天保年間)以降京都伏見の地で酒造業を営む四方合名会社を発展的に改組して設立されたものであります。その後同業他社を吸収合併し、あるいは工場の買収を行いつつ事業規模を拡大してまいりました。平成14年4月には宝酒造株式会社、タカラバイオ株式会社を分割し、当社は持株会社に移行いたしました。以下の年譜は、平成14年3月以前は旧寳酒造株式会社およびその企業集団の沿革であり、平成14年4月以後は宝ホールディングス株式会社およびその企業集団の沿革であります。
|
大正14年 9月 |
現京都市伏見区竹中町609番地に、酒類、酒精、清涼飲料水、医薬用品、調味料等の製造および販売を主たる目的として、寳酒造株式会社を設立。四方合名会社を吸収合併し、伏見、木崎(昭和13年3月東亜酒精興業株式会社へ譲渡)の二工場とする。 |
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昭和 4年 6月 |
大正製酒株式会社を吸収合併、王子工場(昭和39年5月松戸工場に統合)とする。 |
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22年 6月 |
大黒葡萄酒株式会社より白河工場(平成15年3月廃止)を買収。 |
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22年 9月 |
日本酒精株式会社を吸収合併、木崎、楠、防府(平成7年3月廃止)の三工場とする。 |
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24年 5月 |
東京、大阪(平成25年7月に東証の市場に統合)、名古屋(平成15年3月上場廃止)各証券取引所開設に伴い株式上場。 |
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24年 7月 |
京都証券取引所(平成13年3月大証に吸収合併)に株式上場(その後札幌(平成15年3月上場廃止)、新潟(平成12年3月東証に吸収合併)、広島(平成12年3月東証に吸収合併)、福岡(平成15年3月上場廃止)の各証券取引所にも順次上場)。 |
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27年10月 |
政府より専売アルコール工場の払下げを受け、高鍋(現・黒壁蔵)、島原の二工場とする。 |
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27年11月 |
中央酒類株式会社を吸収合併、市川(昭和39年5月松戸工場に統合)、灘第一(平成7年11月廃止)、鹿児島(昭和40年6月廃止)の三工場とする。 |
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29年12月 |
摂津酒造株式会社より灘第二工場(現・白壁蔵)を買収。 |
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32年 4月 |
木崎麦酒工場建設(昭和43年4月サッポロビール株式会社に譲渡)。 |
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34年10月 |
札幌工場(平成15年3月廃止)建設。 |
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37年 3月 |
京都麦酒工場建設(昭和42年7月麒麟麦酒株式会社に譲渡)。 |
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39年 5月 |
市川・王子の両工場を統合し、松戸工場建設。 |
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39年10月 |
摂津酒造株式会社、本辰酒造株式会社を吸収合併、大阪(昭和48年3月廃止)、長野(現・長野蔵置場)の二工場とする。 |
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45年 9月 |
滋賀県大津市に中央研究所設置。 |
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57年 7月 |
米国カリフォルニア州所在のNUMANO SAKE CO.(現・TAKARA SAKE USA INC.)の株式取得、米国本土での清酒製造を開始。 |
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61年 2月 |
英国スコットランドにTHE TOMATIN DISTILLERY CO.LTDを設立、ウイスキーメーカー |
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平成 3年 4月 |
米国バーボンウイスキーメーカーAGE INTERNATIONAL,INC.の100%持株会社であるAADC |
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5年 8月 |
中国大連市にバイオ製品の製造を目的とする宝生物工程(大連)有限公司を設立。 |
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7年 8月 |
中国北京市に酒類等の製造および販売を目的とする北京寛宝食品有限公司(現・宝酒造食品有限公司)を合弁により設立(その後出資持分を追加取得し子会社に)。 |
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14年 4月 |
物的分割の方法により酒類・食品・酒精事業およびバイオ事業を分割、それぞれ新設の宝酒造株式会社およびタカラバイオ株式会社が承継。自らは持株会社に移行して、商号を寳酒造株式会社から宝ホールディングス株式会社に変更。 |
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16年12月 |
タカラバイオ株式会社が東京証券取引所マザーズに株式上場。 |
|
17年 9月 |
米国カリフォルニア州所在の研究用試薬等の製造・販売を行うClontech Laboratories,Inc.の全株式をTakara Bio USA Holdings Inc.を通じて取得。 |
|
18年 8月 |
長崎県長崎市所在の物流事業を行う長崎運送株式会社(現・タカラ長運株式会社)の全株式をタカラ物流システム株式会社を通じて取得。 |
|
18年 9月 |
宝酒造株式会社の機能性食品事業とタカラバイオ株式会社の健康食品事業とのシナジーを最大化するため、当社の100%出資により機能性食品を専門に扱う宝ヘルスケア株式会社を設立。 |
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22年 4月 |
仏国パリ市所在の日本食材輸入卸会社であるFOODEX S.A.S.の発行済株式の80%を宝酒造株式会社を通じて取得。 |
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25年 9月 |
英国ロンドン近郊所在の日本食材輸入卸会社TAZAKI FOODS LTD.の100%持株会社であるT.TAZAKI & COMPANY LTD.(英国)の全発行済株式を、宝酒造株式会社の100%子会社であるTAKARA EUROPE HOLDINGS B.V.(オランダ)を通じて取得。 |
当社グループ(当社および当社の関係会社)は、当社、子会社44社および関連会社3社で構成され、「宝酒造グループ」が営む酒類・調味料製品の製造・販売やこれらの附帯事業(物流など)、「タカラバイオグループ」が営む研究用試薬、理化学機器、キノコなどの製造・販売や研究受託サービス、「宝ヘルスケア」が営む健康食品などの販売を主たる事業としており、この3つは「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。なお、当社は持株会社として各事業会社を統括するほか、不動産賃貸も行っております。また、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。
セグメントにおける当社グループの事業内容とその位置付けは、次のとおりであります。
[宝酒造グループ]
宝酒造㈱は焼酎、清酒をはじめ「タカラcanチューハイ」に代表されるソフトアルコール飲料など酒類全般ならびに本みりんなどの酒類調味料および食品調味料の製造・販売を行っております。㈱ラック・コーポレーションは、ブルゴーニュの高品質ワイン等を中心に主としてフランスワインを販売しております。
米国法人TAKARA SAKE USA INC.は米国カリフォルニア州において主に清酒の製造を行い、宝酒造㈱が供給する酒類製品ともども米国一円に販売しております。英国法人THE TOMATIN DISTILLERY CO.LTDは、スコッチウイスキーの製造・販売を行っており、米国法人 AGE INTERNATIONAL,INC.はバーボンウイスキーを扱っております。また、宝酒造食品有限公司は中国北京市で酒類の製造・販売を行っております。
仏国法人FOODEX S.A.S.(同社の子会社含む)及び英国法人TAZAKI FOODS LTD.は、ヨーロッパを拠点として日本食材の輸入卸売業を営んでおり、TAKARA SAKE USA INC.および宝酒造㈱の製品をはじめ、酒類、調味料、冷凍食品などの日本食品を販売しております。また、米国法人MUTUAL TRADING CO.,INC.は、米国において日本食材の卸売業を営んでおります。
タカラ物流システム㈱は、主として宝酒造㈱の酒類・調味料製品の国内における貨物運送事業、倉庫事業および流通加工事業などを行っております。タカラ長運㈱は、機械・鋼材などの重量物から鮮魚や青果物等にいたる幅広い貨物の輸送をはじめ、重量物の組立据付工事、倉庫、通関などの事業を行っております。
上述した会社を含め、当セグメントに携わる子会社は29社であり、関連会社は2社であります。
[タカラバイオグループ]
タカラバイオ㈱は、研究用試薬・理化学機器・キノコ・健康食品などの製造・販売や遺伝子解析などの研究受託サービスおよび遺伝子治療・細胞医療に関わる研究開発等を行っております。また、日本において三重大学等と共同で、がんを対象とした遺伝子治療の商業化を目指しており、さらには米国において「腫瘍溶解性ウイルスHF10」及び「HIV感染症に対するMazF遺伝子治療」の臨床試験を実施しております。
海外では、宝生物工程(大連)有限公司が中国大連市で研究用試薬の開発・製造・販売を行っております。Takara Bio Europe S.A.S.は、ヨーロッパ市場で研究用試薬の販売を行っております。宝日医生物技術(北京)有限公司は、中国において細胞培養用培地・バッグや研究用試薬の販売を行っております。Clontech Laboratories, Inc.は、米国で研究用試薬等の開発を行い、全世界に販売しております。
上述した会社を含め、当セグメントに携わる子会社は11社であります。
[宝ヘルスケア]
宝ヘルスケア㈱は健康食品事業を営み、タカラバイオ㈱が開発する機能性成分を応用した健康食品などを販売しております。
当セグメントに携わる子会社は上述した1社であります。
[その他]
その他は、印刷事業などの機能会社グループであります。
印刷事業は大平印刷㈱が営み、主に当社グループ向けにラベル・段ボールケース等の製品包装用資材や販売促進用品・宣伝用品の製造・販売、WEBコンテンツの企画・制作を行っております。
上述した会社を含め、その他の事業に携わる子会社は3社であり、関連会社は1社であります。
以上の当社グループの状況について当社および主要な子会社等との関係を事業系統図で示すと次のとおりであります。
(事業系統図)
|
名称 |
住所 |
資本金又は出資金 |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合 (%) |
関係内容 |
||||
|
役員の兼任等 |
資金 |
営業上の取引 |
設備の賃貸借その他 |
||||||
|
当社 (人) |
当社 (人) |
||||||||
|
(連結子会社) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
宝酒造㈱ (注2,4) |
京都市 伏見区 |
百万円 1,000 |
酒類・調味料 |
100.0 |
13 |
- |
有 |
商標使用許諾 |
事務所設備賃貸 |
|
㈱ラック・コーポレーション |
東京都 港区 |
百万円 80 |
酒類・調味料 |
100.0 (100.0) |
3 |
- |
有 |
- |
- |
|
タカラ物流システム㈱ |
京都府 宇治市 |
百万円 50 |
酒類・調味料 |
100.0 (100.0) |
2 |
- |
- |
- |
- |
|
タカラ長運㈱ |
長崎県 長崎市 |
百万円 250 |
酒類・調味料 |
100.0 (100.0) |
1 |
- |
有 |
- |
- |
|
TAKARA SAKE USA INC. |
米国カリフォルニア州 バークレイ市 |
千米ドル 7,000 |
酒類・調味料 |
90.0 (90.0) |
3 |
- |
- |
- |
- |
|
AGE INTERNATIONAL, |
米国ケンタッキー州 フランクフォート市 |
千米ドル 250 |
酒類・調味料 |
100.0 (100.0) |
3 |
- |
- |
- |
- |
|
FOODEX S.A.S. |
仏国 |
ユーロ 250,000 |
酒類・調味料 |
80.0 (80.0) |
2 |
- |
- |
- |
- |
|
THE TOMATIN |
英国インバーネス州 トマーチン |
千英ポンド 3,297 |
酒類・調味料 |
80.6 (80.6) |
4 |
- |
有 |
- |
- |
|
TAZAKI FOODS LTD. |
英国ミドルセックス州 エンフィールド |
千英ポンド 357 |
酒類・調味料 |
100.0 (100.0) |
2 |
- |
- |
- |
- |
|
宝酒造食品有限公司 (注2) |
中国 北京市 |
百万中国元 130 |
酒類・調味料 |
62.0 (62.0) |
3 |
- |
- |
- |
- |
|
タカラバイオ㈱ (注2,3) |
滋賀県 大津市 |
百万円 14,965 |
バイオ |
60.9 |
4 |
- |
- |
商標使用許諾 |
- |
|
宝生物工程(大連)有限公司 (注2) |
中国 遼寧省大連市 |
百万円 2,350 |
バイオ |
100.0 (100.0) |
2 |
- |
- |
- |
- |
|
宝日医生物技術(北京)有限公司 |
中国 北京市 |
百万円 1,030 |
バイオ |
100.0 (100.0) |
1 |
- |
- |
- |
- |
|
Takara Bio USA |
米国カリフォルニア州 マウンテンビュー市 |
千米ドル 70,857 |
バイオ |
100.0 (100.0) |
2 |
- |
- |
- |
- |
|
Clontech |
米国カリフォルニア州 マウンテンビュー市 |
千米ドル 83 |
バイオ |
100.0 (100.0) |
2 |
- |
- |
- |
- |
|
Takara Bio Europe |
仏国 サンジェルマンアンレー市 |
ユーロ 600,000 |
バイオ |
100.0 (100.0) |
- |
- |
- |
- |
- |
|
宝ヘルスケア㈱ |
京都市 中京区 |
百万円 90 |
健康食品 |
100.0 |
5 |
- |
- |
- |
- |
|
大平印刷㈱ |
京都市 伏見区 |
百万円 90 |
その他 |
100.0 |
4 |
- |
- |
- |
- |
|
その他25社 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(持分法適用関連会社) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
MUTUAL TRADING CO., |
米国カリフォルニア州 ロス・アンジェルス市 |
千米ドル 2,431 |
酒類・調味料 |
45.3 (45.3) |
2 |
- |
- |
- |
- |
|
その他1社 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(注)1.議決権の所有割合の( )内は間接所有割合で内書きであります。
2.特定子会社に該当しております。
3.有価証券報告書および有価証券届出書を提出しております。
4.宝酒造㈱については、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
主要な損益情報等 (1)売上高 150,106百万円
(2)経常利益 4,738百万円
(3)当期純利益 2,595百万円
(4)純資産額 67,567百万円
(5)総資産額 114,834百万円
(1)連結会社の状況
|
平成26年3月31日現在 |
|
セグメントの名称 |
従業員数(人) |
|
|
宝酒造グループ |
2,276 |
(162) |
|
タカラバイオグループ |
1,194 |
(89) |
|
宝ヘルスケア |
12 |
(-) |
|
報告セグメント計 |
3,482 |
(251) |
|
その他 |
138 |
(2) |
|
全社(共通) |
11 |
(-) |
|
合計 |
3,631 |
(253) |
(注)1.従業員数は派遣社員を除いた就業人員数であり、平均臨時従業員数は、年間の平均人員を( )外書きで記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、持株会社(提出会社)である当社の従業員数であります。
(2)提出会社の状況
|
平成26年3月31日現在 |
|
従業員数(人) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(千円) |
|
11 |
40.9 |
17.8 |
6,859 |
(注)1.従業員数は派遣社員を除いた就業人員数であります。
2.平均年間給与は、賞与および基準外賃金を含んでおります。
(3)労働組合の状況
組合との間に特記すべき事項はありません。